世界の眼がわかる・!ヘラトリ・トピックス〔第33号〕より(抜粋)





新聞紙上では、民主党の小沢幹事長による「対中国一大(600人!)朝貢派遣団」の異様さが、目を引いておりますが、




その間、鬼?の居ぬ間に(正確には「小沢氏居ぬ間に」、小沢さんにいじめられた「渡部恒三元衆院副議長を囲む会」が、10日夜、都内赤坂で開かれました。




七奉行と称して集まった面々は、松下政経塾出身者を中心に、いずれも、小沢氏に一言言いたい人達で、




野田佳彦財務副大臣(千葉4区)、
枝野幸男元政調会長(埼玉5区)、
前原誠司国土交通大臣(京都2区)、
などです。



・・・・・・・・・・・




大川隆法総裁の話より。


1、


「(小沢氏の国家社会主義者ぶりや、独裁者になりたいという憧れが、目に余るけれども)、何とか死ぬ前に彼を折伏したい。
今のまま死ぬと、地獄に堕ちて魔王となり、日本列島に、1000年は居座ることになる」。


2、


「民主党も、一枚岩ではない。元々保守なんだけれども、自民党の時代が長くて、出られる選挙区がなくて、たまたま民主党から出た人も、沢山いる。」



・・・・・・・・・



長谷川慶太郎氏によれば、「年末の予算編成で、支離滅裂な結果となって、“鳩山空想社会主義”が、破綻する日も近い」ということです。