幸福実現党宣言!
2030年までに日本を3億人国家とし、GDP世界一を実現します。
そのため、
①規制を緩和し、「第三の開国」をします。
②積極的な移民の受け入れと、日本農業の復興を行います。
③「交通革命」による、一大経済圏を構想しています。
④塾に頼らなくて済み、いじめ問題のない公教育を実現します。
(その内容)
④公教育を立て直します。
具体的には、塾に頼らなくてもいいような、きちんとした勉強のできる公教育にしていきたい。
(現在、塾の仕事に従事している方々には、学校の受験部門など、さまざまな、仕事がまた、できますので、ご安心下さい。)
また、公教育の現場を正常化し、子供たちがしっかり勉強に集中できるように、「いじめ防止法」を制定します。
これは、いじめに加担したり、隠蔽(いんぺい)するなどした教員らに対処するものです。
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(教員のいじめ隠蔽(いんぺい)について)
大川きょう子党首の三男がいじめにあったときの体験談によれば、
本来いじめを解決する立場にある教師たちが、みんなそろっていじめを隠蔽(いんぺい)したということなのです。
母の立場として、それを目の当たりにして驚いたそうです。
教師たちは、「うちの学校で問題があったといわれては困る」、あるいは、「いじめっ子だと言われた子供たちの人権がある」などと言って、問題を封印しようとした、ということなのです。
このように、一般社会とは正反対のことが、学校のなかではごく日常的に起こっているのです。
