私の文章が過激すぎるというご指摘を受け、これからは、なるべく穏やかに書こうと思います。
私は、本当は、穏やかな性格で、陽気で面白い人なのです。(自分で言うのも、変ですが。)
・・・・・・・・・・・
今日は、「不思議な目覚め」を書きます。
今日の朝7時に、駅前で、支持者の皆さんで「街宣活動」をする、ことになっていました。
私は、帰宅が夜遅いし、翌日の午前中も、体を使う仕事があるので、行きたいけど無理だなあ、と思っていました。
そうして、いつも通り、夜遅く眠りについたのです。
そうしたら、夢の中で、男性があらわれ、「ドンドンドン」とすごい音で扉をたたいたのです。
私は、その音で、ぱっと目が覚めました。非常に気持ちのいい目覚めでした。
時計を見たら6時35分なので、「今日の、街宣活動に間に合うな。」っと思いました。
あわてて準備をして、駅に行きました。
7時前に駅に着くと、もう、H君などが、準備していたので、私もそこに合流しました。
H君は、うれしそうな笑顔を見せてくれました。
だんだんと活動するメンバーが集まってきました。
活動は、みなさん、とてもいい笑顔でされていて、楽しそうにビラを配ったり、演説をしたりしていました。
みなさん、本当に、心の温かい方々でした。
私など、初対面の方が多かったのですが、すぐ親しくさせていただきました。
こういう人たちが、集まって、素晴らしい社会ができるんだなあ、とあらためて実感させていただきました。
・・・・・・・・
ところで、今朝、私を目覚めさせてくれた現象は何なのでしょうか。
私は、これは、守護霊が起こしてくれたんだ、と感じています。
日ごろは、そういうことはあまり考えない人間なのですが、あまりにも不思議なので、やっぱり、守護霊が起こしてくれたんだな~、と思ってしまいます。
今も、また思い出して、「不思議だなあ」、「やっぱり、守護霊が起こしてくれたんだなあ」、と思っているところなのです。
