幸福実現党 応援団-1
(駅前の街宣活動)



私の文章が過激すぎるというご指摘を受け、これからは、なるべく穏やかに書こうと思います。


私は、本当は、穏やかな性格で、陽気で面白い人なのです。(自分で言うのも、変ですが。)


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今日は、「不思議な目覚め」を書きます。


今日の朝7時に、駅前で、支持者の皆さんで「街宣活動」をする、ことになっていました。


私は、帰宅が夜遅いし、翌日の午前中も、体を使う仕事があるので、行きたいけど無理だなあ、と思っていました。


そうして、いつも通り、夜遅く眠りについたのです。


そうしたら、夢の中で、男性があらわれ、「ドンドンドン」とすごい音で扉をたたいたのです。


私は、その音で、ぱっと目が覚めました。非常に気持ちのいい目覚めでした。


時計を見たら6時35分なので、「今日の、街宣活動に間に合うな。」っと思いました。


あわてて準備をして、駅に行きました。


7時前に駅に着くと、もう、H君などが、準備していたので、私もそこに合流しました。


H君は、うれしそうな笑顔を見せてくれました。


だんだんと活動するメンバーが集まってきました。


活動は、みなさん、とてもいい笑顔でされていて、楽しそうにビラを配ったり、演説をしたりしていました。


みなさん、本当に、心の温かい方々でした。


私など、初対面の方が多かったのですが、すぐ親しくさせていただきました。


こういう人たちが、集まって、素晴らしい社会ができるんだなあ、とあらためて実感させていただきました。


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ところで、今朝、私を目覚めさせてくれた現象は何なのでしょうか。


私は、これは、守護霊が起こしてくれたんだ、と感じています。


日ごろは、そういうことはあまり考えない人間なのですが、あまりにも不思議なので、やっぱり、守護霊が起こしてくれたんだな~、と思ってしまいます。


今も、また思い出して、「不思議だなあ」、「やっぱり、守護霊が起こしてくれたんだなあ」、と思っているところなのです。