最近の純文学今回の芥川賞・直木賞の候補作品が選ばれたそうだが、あまり読まないが、たまに読むと神経質なのが多いね。 温かみとか豊かさを感じられない。 僕は、心が温かいのがいいし、他人を攻めず自他共に責任を背負いながらたくましく成長していくのがいい。 世間の人たちは、もっと明るく、たくましく生きていると思う。 純文学は、できれば避けて通りたい世界だ。