すうへ | りんごのみ

りんごのみ

笑顔の花が咲くといいなあ♪

みなさまが、笑顔になれますように・・・・・

おはようございますラブラブ



お天気晴れ晴れ



みんとをたくさん愛していただいてありがとうございましたラブラブ



一人になると、寂しくて、すぐには立ち直れないけど、それでも普通の生活をしていかないといけなくて・・・・



昨日は、私が仕事だったので、すうは帰って来たときに一人。



何をしても、何を見ても悲しくて、最後はご飯が食べられなかったみんとを思ったら、ご飯も入らない



私が帰ってきた10時ごろ、自分の部屋で、みんとの思い出のアルバムを作っていました。






りんごのみ


座ったまま寝ているみんとわんわん





りんごのみ


パパに隠れて乗った車の中



今でも、パパには内緒





りんごのみ


デジタルフォトは、みんとでいっぱいにして





りんごのみ




りんごのみ


悲しみのすうブタネコ




みんとは、父が亡くなった時、母に買ってあげたので、母が亡くなるまで、母の所で育ちました。



小学生だったすうは、お友達に「妹がいるけど、おばあちゃんの所から保育園に通ってるの」って言っていました。




母が大変かと思い、犬の保育園を探し、週に3日ほど通っていました。



我が家に来てからは、ホントの姉妹のように育ちました。




私が悲しんでいるよりも、数倍もすうは寂しいと思います。




ペット扱いではなくて、みんとも一緒に・・・・・・・何でも一緒でした。




友達、先生・・・・・・みんとを知らない人はいないくらい、みんとの画像を見せ、いつもみんとの話をしていたようです。





今朝は、歯磨きをしている時、「ママが洗濯物を取り出して、すうが歯磨きをしてたら、みんとも来て3人で狭いね~~って言ってたね」ブタネコ



「そうそう、いつも狭い所に、3人でいたよね」リンゴ



「起こしにきたら、みんとの方が寝て、いつまでもお寝坊だったよね」ブタネコ




「出かける時は、必ずみんとからハンコをもらってたのにね」ブタネコ




私が、右足左足を持ってハンコをして、最後はみんとのペロっ・・・・・わんわん




「ママについてまわってたので、いつも後ろから来てたのにね」ブタネコ




「ママ~~~寂しいから、二階に来て~~~」ブタネコ




朝の準備中、部屋で見てあげました。






悲しくて、辛いけど、そんな時は、涙をいっぱい流して、みんとのことを思いだしてね。



今はそれでいいよ。



最愛の妹、いつも隣にいるよわんわん





土日のバイトにも行く気がしなくて、ばあちゃんが亡くなったので、入れませんって連絡したら、明日がお葬式だろうから、土曜日は大丈夫だねって言われたそうです。



ばあちゃんは、もうお空だよ。






悲しみから抜け出して、笑顔でみんとのことを話せる時がくるから、今は無理しなくていいからね。




でもね、悲しんで何もしなかったら、お空のみんとが悲しむよ。



昨日も、今日もちゃんと学校には行ったし、偉かったね。





みんとは、いつもすうのそばにいるから、安心してね。









今日もいい日になりますようにドキドキ