今日のサルサシャインは、どちらかというとサルサというよりラテンダンスに近いのだけど、しょっぱな、ラテンウォークからの振り付けだった。
社交ダンスのラテンウォークを習ったとき、肩はまっすぐ(というか正面に鏡があって、その鏡を見ながら前進すると、動いていないかのようにする)と言われてきた。
腰の方が動くけど、肩は動かさないって感じ。
けれど、今日のウォークは、「前進した足の上に、逆側の胸を乗せる」ように歩いた。
そうすると、自然にくねっくねと、しなを作るというか、柔らかい歩き方になる。
手は、体側につけておいて、自然に動く感じ。
先生のオンナっぷりが見事だった♪