さすが、先生、お見通し | オーダー靴&社交ダンス&花が好き!踊るRIS店長日記

オーダー靴&社交ダンス&花が好き!踊るRIS店長日記

踊るほどに足取りの軽いオーダー靴!そのヒントをダンスをしながら考えています。

甲の薄い人、外反母趾の人、足のお悩みのある人のお役に立てれば、とっても嬉しいです♪
バラ好きの私が作った靴のブランドは「ロゼリス」
ダンス用品店「RIS」店長日記です。

今日は、ラテンダンス(サルサ)のレッスンでした。


連日睡眠不足だし、行くまではちょっとかったるかったのですけど

Kさんとお約束していたので、行かねばなるまい!と・・・。


何のお約束かというと、一緒に赤い靴を履きましょう!ってこと。
赤い靴・7cmヒール「ロゼリスのカクテル」


赤い靴って結構踊ると目立つんですよ。

「赤い靴、二人で踊ればこわくない!」って新標語?


さて、行けば行ったで、さぁ踊ったろうじゃないか!と、がんがん踊りました。


ここのところの、店閉じる閉じない?問題と、母の入院あれこれ

心労シンプたまりまくっていましたので、ここぞとばかり発散してきました。


新しい発見は、右足をだんだん横にずらして体は左に倒す動きが

あったんですが、そのときに先生が「稲穂は、頭が最後にたれる!」と

おっしゃったんで、そんなイメージで踊ったら結構うまく出来ました!


ちなみにこのステップは先生命名「タケフジ」だそうです。

想像つきますよね?


で、帰り際先生が

今日は、なんかふっきれた?いい感じで踊ってたね」と言ってくださって

いや~、先生なんでもお見通しなんだな!と感動しました。


集団で習っているのに、そんなに一人ひとりを見てくださっているかと思うと

感謝です♪