今日は、ラテンダンス(サルサ)のレッスンでした。
連日睡眠不足だし、行くまではちょっとかったるかったのですけど
Kさんとお約束していたので、行かねばなるまい!と・・・。
何のお約束かというと、一緒に赤い靴を履きましょう!ってこと。
赤い靴って結構踊ると目立つんですよ。
「赤い靴、二人で踊ればこわくない!」って新標語?
さて、行けば行ったで、さぁ踊ったろうじゃないか!と、がんがん踊りました。
ここのところの、店閉じる閉じない?問題と、母の入院あれこれ
心労シンプたまりまくっていましたので、ここぞとばかり発散してきました。
新しい発見は、右足をだんだん横にずらして体は左に倒す動きが
あったんですが、そのときに先生が「稲穂は、頭が最後にたれる!」と
おっしゃったんで、そんなイメージで踊ったら結構うまく出来ました!
ちなみにこのステップは先生命名「タケフジ」だそうです。
想像つきますよね?
で、帰り際先生が
「今日は、なんかふっきれた?いい感じで踊ってたね」と言ってくださって
いや~、先生なんでもお見通しなんだな!と感動しました。
集団で習っているのに、そんなに一人ひとりを見てくださっているかと思うと
感謝です♪