日々発表会に向けどのように作品をまずメンバーに
伝えるかを考える
振付の先にあること
今朝 するすると言葉降ってきた
「演じることではなく その瞬間作品の中に在ること。演者が作品の中に在る時
観客も共に作品の中に在る。」調和が生まれる
本当にそう思う
その「在る」という状態を体験できるのが
ミラクルボイス&ダンス
1月26日13:00~16:00
新百合ヶ丘 麻生市民やまゆり交流会館
4000円
2月の発表会当日 メンバーがお客様から拍手をいただき
それを全身で受取ることを いつも考える
どう作品と向き合ってくか
プロセスが大切だなって思う
緊張したっていい、失敗したっていい、
でもその瞬間に作品の中にいること
超重要なんだ
作品を創る過程でいろいろな感情が生まれる
それと向き合う事により 作品は変わっていく
そこにある向き合う!ということは
作品の事だけど作品の事だけではない
発表会チケットお問合せ下さい!2月24日
撮影 大円真太郎
ミラクルダンス
身体・心・空間を紡ぎ出す コンテンポラリーダンス


踊ることで今の自分を超えていく

crystalfish.odoru@gmail.com

