『私立バカレア高校』 第2話
ふむ。
どっちもへたくそだなw
今日はだいぶジャニの子たちの粗も見えてしまったかなっていうのが率直な感想。
大我もお父さんみたいな偉大な俳優さんになるには、かなり険しい道が待ってそうだなって思いましたw
ただ先輩役(祥平役)の高木君?はちょっと違うね。
他の子たちはどうしてもぎこちなさを感じるし、表情とセリフも噛み合ってないような気がするし。
そんな中で高木君は既にドラマや映画に出ているだけあって、不自然さや違和感を感じることもなく安心して見られました。
イケメソだしかっこいいわぁw
一方のAKB側。
第1話と違ってそれぞれにセリフもあり、出番も多く、先週感じたストレスは今日はなかったかな。
ただ!
へたくそだなw
とりあいず島田さん、もう少し頑張ろうかw
いや、一生懸命頑張ってはいるのだろうけど、特にAKBの中でもきついかなぁ。
完全な棒読みになってしまっているよ。
それから期待の光宗さんも思ってた程ではなかったw
シーンによってセリフ回しが上手だなって思った箇所と、そうじゃない箇所とがありました。
でもその存在感はやっぱり抜群だなとも思った。
堂々としている立ち振る舞いに雰囲気があるなぁ。
が、しかし。
お嬢様学校の生徒として、役作りという意味で茶髪(耳のピアスの穴もw)がどうなのかっていうのは賛否両論というか、否の方が多いかもしれん。
他の子たちは黒髪で、しかも島田さんだってこのために髪の毛を黒染めしたんでしょ?
ミッツだけ茶髪で許されるっていうのは、どういうことなの。
ちょっと甘過ぎじゃない?
でもそれも「ATARU」との関係、または他の仕事の関係で致し方ないのかもしれない。
だとすると色々と大人の事情で歪みが出てしまっているなって、、、思われても仕方ないよね。
ちょっときつい言い方かもしれないけれど。
そして大場さん。
改めて滑舌悪しw
ごにょごにょしゃべりが気になった。
ただし彼女の場合もシーンとセリフによっては問題なく見れた箇所もあるので、全てが悪いとは言いません。
全てが悪いとは言わないんだけど、うん。。。
ググタスの実況で文恵(ぱるさん)は完璧な美少女で口数が少なく、対照的に沙耶(みなるん)は情熱的な部分を持った明るい女の子って説明してくれていたんだけど、第1話に引き続きその違いが分からん。
どのへんが明るい女の子なんだろう。
むしろ暗い女の子にしか見えないのだがw
表情も常に険しいとまでは言わないけれど、到底情熱的で明るいという雰囲気にはなってない。
本当にぱるさんと役の上において明確な違いがあるとするならば、あの状態でOKを出している方にも問題があると思う。
情熱的で明るいっていうのは、どちらかというと光宗さんの役を説明するのに適した言葉じゃないのかなって今日の放送を見て思ってしまったのだけど…
どうでしょうか。
マイルドに行こうと思っていたけど、結局ストレートな物言いになってしまったかなw
まぁとにかく長い目で見ていこうよ!
前回と同じ結論だけどw
ジャニの子たちにしてもそうだし、島ちゃんにしてもそうです。
ドラマのストーリーにしても、AKB語録的な物を入れつつとかアホなことをやってる割には案外糞真面目なストーリー進行で中途半端だなとも思うんだけどねw
もっとコメディタッチのコミカルなドラマかと思ったんだけど、そうでもないし。
机かついでかっこつけている姿には笑ってしまいましたがw
こりゃ、困りましたねぇww
でもいい経験だよ。
どっちつかずとはいえお話にも動きが出てきたし、とりあいず第3話も見ましょう!w
メンバーの皆さんにはどれだけ叩かれても決して病むことなく頑張っていってほしいです。
病むなよ!落ち込むなよ!←
ってお前に言われたくないってねww
すみません。
愛情があるからこその指摘だと思って頂けると嬉しいですのですが、まぁ嫌われてもしょうがないw
ただいずれにしても反省だけは欠かさずにしなきゃダメだわ。
それぐらいのレベルかな、正直言って。
ということで、今回はこのへんで。
最近島田さんがバカレアのことに関して、モバメやググタスで全くふれないので心配。
大場推しの俺が心配してますw
叩くのも程々にっていうかさ。
いや、それは自分自身のことを棚に上げて言えないけどもw
でも言い方っていうものがあると思うのよ。
まだあの子たち子供なんだからさ。
それに乙女なんだからさw
いい大人がそのへんのバランスも考えず、フォローも入れないでただただガーガー言うだけっていうのもどうなのよ?
だからヲタクって嫌いなんだよ。
マジで。
マジで、マジで←
って最後に何イラついてんだろw
みなるんのことでもないのに。
きっと巨人が弱いからだな←
島田ヲタは島ちゃんに優しくねw
そりゃいつまで経ってもまん丸な彼女にも非があるのかもしれないけどさ。
優しくねw
では、おやすみなさい。