ちょっと劇場に行って来る -89ページ目

4月7日 『GIVE ME FIVE』劇場盤発売記念大握手会 村山彩希編

サボっていた分を更新していきます。


が、何分古い話ばかりになってしまいますので、そのへんはご容赦下さい。


くだらない且つ腐りきった内容でも構わないという方だけ読んで頂ければw


今後は何事も新鮮なうちに更新出来るよう努めていく所存ですので。


ということで、4月7日の村山さんとの握手話。


一応この日のみなるんとの握手レポだけはなぜかだいぶ前に書いてあったので、この記事と並ぶように日付をいじって再更新(アクセス厨じゃありまーせん!w)しておきます。


「GIVE ME FIVE」個別握手会7日分の村山券は7枚持っていました。


村山さんとは「上からマリコ」の個別でほんのちょっとだけ握手させてもらっていたのですが、本格的にぐるぐる(ぐるぐるって言っても所詮7枚だけど)するのはこれが初めて。


正直な感想として、会話を弾ませるのに結構苦労した。


自分のヲタ力がいかに低いかということを久しぶりに痛感させられましたわw


だって今どきの中学生とどの様にどんな会話をしたら楽しく話をしてもらえるのかって分からないんだもん!←


以下、お話したこと。


・ダンスは約10年ほどタップダンスを習っていました。

・歌もAKBに入る前に習っていました。

・元々は「女王の教室」や「金八先生」に出演した経験もある子役さんでした。

・だから結構ステージ慣れしているというか、堂々としているよねぇ。

・将来の夢はもちろん女優さんです。


完璧じゃねーか!w


何しにAKBに入ってきたんだよw


彩希ちゃんのお姉さんもどうやら芸能界で活躍されているみたいだし、村山家のご両親は二人の娘がこの世界で成功するようにかなりの英才教育をされてきたみたいですねw


とはいえ、これだけのことをやっていてしかもとても可愛い子なのに、なかなか子役としては芽が出なかったのかなと。


だからAKBのオーディションを受けることにしたんだろうなって勝手に推測しております。


やっぱり厳しい世界ですよ。


しかし今まで積み重ねてきたものっていうのは決して無駄にはなっていなくて、歌・ダンス共にかなりレベルの高いパフォーマンスを見せてくれていると思います。


そういう意味ではAKB48の13期研究生で15歳の中学生ではあるけれども、運営側からすれば即戦力として見ていけるメンバーの一人なのだろうと思います。


まぁでも実際近くで話をするとやっぱりまだまだ幼さも感じて、いい意味で子供なんだなっていうのは感じました。


当然っちゃ当然ですけど。


ですが冒頭申し上げた通り、私の力量不足のせいでいまいち盛り上がらず、しかもこの日の7枚で既に話題が尽きるという状態に陥りましたw


翌8日にも8枚の彩希券を持っていたので、こりゃマジで困ったぞ、、、と。


何をどう話せばいいのか。。。


どうしたら盛り上がるのか(泣)


ねー?


どうしたら盛り上がるの?(泣)←


この段階では13期生のググタスもモバメも始まっていなかったので、話題を見つけるのにも一苦労でした。


最終的には8枚回りきれなくても仕方ないかなとか思いつつ8日へ続くw