ちょっと劇場に行って来る -74ページ目

9月2日 『1830m』劇場盤発売記念大握手会&写真会

村山さんとは前回の握手会で一旦お別れしたので←

大場さんだけグルグルと。


みなるんの所に辿り着くまで1週35分から40分くらいかかりました。


よって1つの部で回れるのは2回まで。


それを考えるとちょっと買い過ぎたなぁw


アルバムは抑え気味で銀紙をもう少し買えばよかった。


とは言ってもAKBの場合は

どんなイベントも始まってみないとどうなるか分からないので、

事前に予想してうまいこと枚数調整するのって難しいですよね。


劇場盤も抽選だから、ついつい全力で取りに行ってしまう。


ヲタクのしょうもない性ですなw


1部から6部までで写メは5枚引けました。


うち自分で使ったのは3枚←


後はみなるんと写メがどうしても撮りたい!撮りたい!

と写メなが君がうるさかったので彼の握手券と交換しましたw


どんだけみなるん好きなんだよ写メなが君。


照れないで撮影しろよ!w


けけけ←


完全な身内ネタでした、すみませんw


あ、別に不正じゃないからね!


大場レーンで使う写メ券と握手券を交換しただけだから。


これを別のレーンに持っていったら不正だけどさ←


そういうわけじゃないのでね。


念のために書いておきますが。


写メに関しては「桜の栞」の時にもみなるんとは撮っているので。


そういったこともあってそこまで写メに固執してなかった部分もあるし、

それに写メを撮りたいというよりは話がしたかったのでw


撮影だとポーズ決めに時間がかかって話が出来ないんですよね。


だから写メより握手がいいなぁってことで

握手券当たれ!って祈りながらくじを引いておりました。


変わってますかね?w


アルバムだとシングルの倍お金がかかっているから

単なる握手だと元が取れていないような気もするけどw


別に握手時間が普段より長かったわけでもないし。


そのへんは若干不満ではあるけど、

ただきっついイベントですよ、これは。


メンバーは写メ撮ったり、握手したり、話をしたり。


死ぬほど大変だったと思うので、

それを考えるとあまり文句も言えない。


まぁ仕方ないかなというところで、ぐるぐるしておりました。


話がしたかったと言っても結局大した話も出来なかったけどw


お互い疲労で頭がボーっとしていたのか、

噛み合わないことも多々ありましてw


そんなこともありますわな。


6部は最後の方で大変だったと思うけど、

姫が無事に倒れず乗り切ってくれたようなので

家臣の私はそれで十分でございます、はいw


ちなみに写メのポーズは

①ごきげんよう

②ハート♪←

③ダースさんに殴られた!

で、撮りました。


見たい?w


見たい、見たい?w


やーーーーーだよ!・。・!


見せないよ!w


いや、別に見せてもいいんだけどさ。


単に気持ち悪いだけだよ?w


どうしよっかなぁ、どうしよっかなぁ←←←


かまってちゃんかよw


じゃ、気が向いたらアメ限で。


もう2年くらいアメ限で記事書いてないから久しぶりに。


とは言っても写メを載せるだけね。


それから1日経ったら消すから。


それでよければ晒そっかなぁ…


どうしよっかなぁ。


見たい?見たい?ww


これじゃむしろ見せたいって言ってるようなもんじゃんw


ま、ちょっと考えます←


結局結論先延ばしw



★長嶋茂雄が何だって?w


この日のラストでちょっとだけお芝居の話になったのですが、

そこで大場さんが突然「長嶋監督が夢は常に強く願っていれば必ず叶う?

っていうことを言っていたから、私も女優になりたいって強く願っているんだよ」

みたいなことを言い始めて、はぁ!!!???みたいになりましたww


ちょっと正確に何て言っていたかは分からないんだけど、

それにしても突然なんでミスターの話w


しかも根っからの巨人ファンを相手に←


平成生まれが長嶋茂雄のことなんか知らないだろ!w


俺ですら監督としてのミスターしか知らないんだよ。


ほんと、どんだけだよw


野球選手は毎日野球の練習をしているんです。


だからこそ吐ける言葉ですよ。


夢があってそれを叶えるんだーって強く思うのはいいけど、

単に願っているだけでは叶いませんよ!w


女優業とか才能もそうだけど、頭がよくないと務まらないの。


だから本を読みなさいって言ってるのに

読書は嫌だ!ってさw


このテレビっ子が!w


アホみたいにバラエティー番組ばっか見おって。


甘いわ!w


そんなんだからパッパラパーなんじゃ!w


あっちゃん出演(ちなみに前田さんは読書家です←)

の「苦役列車」とか原作は純文学ですぜ。


原作が純文学の作品とかさ。


あるいはそれ以外にも

難解な小説が原作のものに出演させてもらえるっていう機会が、

万が一にも!万が一にも!あった場合どうするんでしょこの子w


バカレアとかマジすかとか

あっさいドラマに出て喜んでいる場合ではない!←


もう少し人として、、、なんていうの?


深みというかw


賢くならないとね。


そうじゃないとおじさんこの先が心配です。泣


ただでさえ芝居はへったくそなんだからw


そんなんじゃ立派な女優さんにはなれませんよ!


って言ってもなかなか分かってくれないんですけどねw


まぁ別に本を読むだけが全てではないんだけどさ。


他にも何か自分のためになることがあれば、それでもいいのだけど。


ただ毎回女優業というか

芝居関連の仕事が出来るわけではないと思うので。


そういう時に何をしておくかっていうのは大切ですよ。


ね。


だから本を読みなさい。


って、まーだ言ってるw


映画とかで原作があればまずはその小説を読んで、

それから映画を観て原作とどう違うのかっていうのを比べたり

俳優さん達がどういう芝居をしているのかって見るのも

結構ためになると思うんだけどなぁ。


大体そういう場合は原作の方がはるかに面白いってことに気づくんですけどねw


少なくとも俺はそうw


ん~。


さてさて、どうなることやら…w


あぁ言えばこう言うで口だけは達者なんだから←


困ったお人ですよw


ヲタの心配だけが募りますなぁw


あんまりしつこいと昨日同様

嫌われる可能性があるのでこのくらいにしておきます←


とりあいずミスターがどうこうとかアホか!ということですw


とにかく何にしても成功してくれるように

今後とも見守っていく、、、いくわぁ!w


泣。。。←