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ダンボール工作教室

ダンボールでいろいろ工作。
手作りって楽しいな。

ダンボールでみかんを買ってきました。
冬のビタミンCと言えばみかんが一番ですね。
中にはダンボールの底で痛んでいるものもあるのでちょっと気をつけないといけないですね。

ダンボールのみかんを腐らせない方法は
まず新聞紙を用意して下手の部分を下にしてくっつかないように並べるんだそうです。
またその上に新聞紙を敷いて繰り返すんだそう。
ふたを開けたままにして涼しいところに置いておくのが良いそうですよ。

ダンボールの底で腐ってしまうのは空気の循環が悪いこともあるみたいですね。
気をつけておきたいところです。

出来ればこまめに買って食べた分だけかいたしたいものなんですけどね。

ダンボールは最近のものでは中のものを新鮮にするようなダンボールも出ているそうですよ。
ダンボールも日々進化しているんですね。
また、梱包材として優秀なので、色んな形にフィットするようにダンボールが組み立てられるものができているそうです。

丸い形のものとかもすぐに作れるそうですよ。

たまに、雨の日なのに引っ越しをしている人、
見かけたりします。

雨の中でも、引っ越しは行われる物なのですね。
引っ越し業者で働く友達に聞くと、
引っ越し業者からはキャンセルを申し出ることはないそうです。
地震や津波や洪水、暴風雨などの、
よほどの天災でない限りは、引っ越し業者の決まりで、
業者からのキャンセルはできないそうなのです。

突然のキャンセルは、キャンセル料が発生するので、
多少の雨であれば、決行してしまった方がいいのですね。

だから、雨の日でも引っ越しをしている人をみかけるのです。

引っ越しの時には、必ず必要となるダンボールですが、


雨の日にはすぐに中に入れなければいけませんね。

運び出してとりあえず外に置いておくなどをしてしまうと、
ダンボールがふにゃふにゃになってしまいます。
重いものが入っている時などは、強度が弱くなり、
中身が落ちてしまう事もありえます。

ダンボール は、長い事雨の中に置かずに、
すぐ室内へいれたり、家電にはビニールをかぶせるなどして、
濡れないようにする余計な手間がかかりますね。

ダンボールがとっても役だっているというニュースを耳にしました。
被災地にある仮設住宅の寒さ対策に、
段ボール製ベッドを利用しているというニュースです。

このベッドは大阪の段ボール会社さんが作ったもので、
当初は避難所に無償配布していたそうです。
そして避難所の閉鎖後には仮設住宅でも有効ということで、
市内の希望者に無料で設置しているのだそうです。

大きさは長さ2メートル、幅90センチでかなり余裕のサイズ。
補強してあるダンボールを24個も組み合わせて作っているということで、
体重100キロの人が跳びはねても壊れないし、
空気の断熱効果で床に直接布団を敷くより寒さをしのげる、まさに万能ベッド。
軽くて折りたためるので持ち運びも楽でしょうし、
片付けるときも簡単で良いですよね。

こういうニュースを聞くと、
ホントにダンボールって万能なんだなと感動します。

最近、よくテレビに、整理の達人とか、片付けのプロみたいな肩書きを持つ人が、

よく出てきて、散らかって困る人の家を片付けていたり、

整理整頓をする方法を、テレビで伝授してくれるのを見かけます。


それを見ていると、あっ、ウチも片付けなきゃ・・・

なんて思います。


こないだは、若い女の子の片付けプロ、近藤真理さんっていう人、

「こんまり」って呼ばれてますけど、

この人の片付け方法がすごい。


とにかく、まず物を捨てることから。

物を手にとって、ときめくかときめかないかで捨てる捨てないを決めるそうです。


そんなことを言ったら、うちにはときめかないものが大量にありますよ。。


でも、一気に捨てる勇気はなく、とりあえず、

第一弾ってことで、洋服のときめき処分!やってみました。


ごっそり出てきてしまいました。。。

ダンボール で2箱分です。


ときめかないもの、探せばまだまだこれから出てくる気がします。


これまでは、ときめくかではなく、これは使うか使わないかで判断してました。

そうすると、もしかしたら使うかも、着るかもって思ってなかなか捨てられないんですよね。


夏休みも終わりましたね。

学校が始まり、

お母さん達はホッとされた方も多いのではないでしょうか?

私の知り合いの人も、学校が始まって嬉しい~っていってました。


休みが長いと親子ともストレスが溜まったり

怒らなくててもいいことまで怒ってしまって

悪循環になってしまって・・・だそうです。


それに夏休みの宿題も大変

なるべく自分でやるのを見守りつつ

やらないと注意しなくちゃならないし

自由工作はあるし、観察日記や絵も描かなきゃいけないしと

知り合いの人は、自由工作は親子でダンボール を使った作品作りしたそうです。

これが意外と大変だったそうですが、

満足いく作品が出来たそうです。


いろいろと話を聞いていると大変そうでした。

自分のご飯だと残り物ですむのに、

子供がいると三食キチンとご飯も作らなきゃいけないしね。