40周年の夏 如何お過ごしでしょうか?
紫外線にもコロナにも夏の暑さにも
負けずに、なんとか立秋をむかえ
ました。昭和55年も8/7が立秋。
ですがわたくしには遅れ馳せながら
”セイコの季節”が巡ってきたかも。
お暑いので必要以上に興奮して体温
調節ができなくなったり、自律神経が
乱れていたりするといけませんので、
体調管理にはくれぐれもお気をつけ
て頂き楽しい夏を満喫?しましょう
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昭和55年8月1日は記念すべ
き松田聖子の1st アルバムが
リリースされた日です。
Re:minder - リマインダー@reminder_top
松田聖子「SQUALL」迫力満点のヴォーカル、デビューアルバムにして規格外! 1980年 8月1日 松田聖子のデビューアルバム「SQUALL」がリリースされた日 | 2020/8/1 - Re:minder https://t.co/6rKYNdMhly
2020年08月01日 14:18
はじめに聖子ありき!
作品がよいから聖子が売れた
のも真実の一面ですが、
いちばん大事なのは、聖子
が歌うことを前提に作品が
うまれたということです。
三浦徳子さんは曲と「歌い手
のイメージだけ」を感じると
おのずと詩がわいて来ると
仰せです。
もしも聖子がいなかった
ならば、ここまでの名作は
生まれなかっただろうとも
いわれます。
(昭和58年に聖子さんの友人Nさんが『Canary』の感動を伝えたときの若松宗雄さんの発言:)
「Nちゃん、聖子のアルバム、初めて聴いたんでしょ?・・・・聖子のアルバムはね1枚目からこれ(Canary)と同じくらい、全部いいんだから。すぐわかるよ!」
要するに昭和55年のデビュー時から
松田聖子作品には一切の妥協は無く
当時として最高のスタッフで、最高
レベルの物を提供してきたということ
でしょう;
天才松田聖子と、日本の音楽の歴史
を変えた当時のスタッフの方々、40
年たっても色褪せない感動をあたえ
てくれますね。
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仔細ありまして、次回はもしかすると、
興奮しすぎて、お盆過ぎになるかも
知れません(笑)
好評だった英語の時間の続編
で"外国語の時間"も予定してい
ます。(第一回はフェリシア?)















































