respect Seiko Matsuda and 80s pops -23ページ目

respect Seiko Matsuda and 80s pops

旅行、音楽、最近は松田聖子を尊敬するブログ

「いつまでも積極的に前向きに人生を....」
富士フイルムの会長のお言葉ですが、
これってまさに「あの人」の人生
そのものですね。

 


http://brand.fujifilm.co.jp/healthcare/interview/interview1.html

 

フィルムと化粧品ですがこのような関係らしいです、
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写真フィルムの薄さは、肌の角層と同じ約20マイクロメートル。その極薄の内部に、光や色、画像を司る粒子を配置し写真はできあがります。美しい写真に仕上げるには、微粒子を決められた場所に安定的に届ける技術が必要です。富士フイルムは、写真分野の研究開発を通じて、微細な粒子をコントロールする、優れたナノテクノロジーを実現してきました。 

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http://shop-healthcare.fujifilm.jp/lunamer/concept/

難しいことはさておき 元気な聖子さんを見ることができて嬉しいです

 

フィルム、フイルムといえば映画ですが、
聖子さんは英語でエリッククー監督の

映画「ラーメン テー」に出演され

2018春公開です。


フィルムには薄膜、皮膜という訳語もあり、

filmの語源は皮膚、(獣の)皮ということは

富士フイルムさんは原点回帰で化粧品

ということでしょうか?

映画の Cinematography の語源は

ギリシャ語で動きを意味する”kinema”と

記録を意味する”graphein”のようです。

キネマ旬報のキネマはこちらの古い発音が

残っていて、シネマはルミエール兄弟の

フランス式の音ですか、そのフランスで

はシネマは映画館でフィルムが映画だそうです。
https://en.wikipedia.org/wiki/Cinematography

 

 * * * * * * * * * 

 

http://recochoku.jp/album/A2001105356/

 

最近の聖子さんについて

 

 NHKドラマの主題歌でもある新曲

「新しい明日」 すでにDS生歌を拝聴した
方も多数いらっしゃるようですね。
 デビュー38年目にしてジャズという
新しい分野で、新しいスタートを切り、
「決してあきらめなかった、その努力が
報われた。」 夢を捨てては駄目!という
聖子さんの今の心境が伝わってきて

胸が熱くなりました。

 

 私は一回きいただけで
泣いてしまいました。
 * * * * * * * * * * * 


 聖子さんの嬉しいニュース

それはあのお声です、最も苦しかった

時期をようやく脱したようですね。
 贔屓にしている私の耳がわるいだけだ
とお思いかもしれませんが、私以外の
複数の方が同じことをおっしゃっています。

 過去と、今年の夏コンの音源、なら一般人

でも比較できます。秋の宮根さんの番組での

声も良くきくとその回復ぶりが分かるはずです、
CD版とジャズコンの声については参加した人

にしか判別できませんが、専ら「良くなっていた」

との評判です。
 多くの人が読み飛ばしたかもしれませんが、
あの酒井政利さんも安室さん引退表明の際、
聖子さんの声に関して述べています。

http://www.zakzak.co.jp/ent/news/170922/ent1709223217-n2.html

 聖子さんが 全身全霊 を傾け命がけで
取り組んでいた甲斐があったようですね。
 ここ数年心配されていた 声の伸び、艶が
回復しつつある!と見てよいでしょう。

 ご本人が「SeikoJazz2も是非やりたい」
と仰せで、より伸びやかな、より艶やかな
聖子さんの声がきけそうな予感です。

【レコチョク】松田聖子『新しい明日』 

http://recochoku.jp/album/A2001105356/

今年の Daisy について 
 聖子さんといえばディズニーというイメージですが、
今年のデイジーをディズニーと間違った人は
私だけではなかったようで安心しました。
 園芸には疎いのですがNHKでDaisy の
詳しい解説がありました。
デージーと表記する場合もありますが、
聖子さんは当然ネイティブ式なので
はやりデイジーですかね。
 

 


https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-208
学名:Felicia その他の名前:ブルーデイジー 
科名 / 属名:キク科 / ルリヒナギク(フェリシア)属
 フェリシア・アモエナ フェリシア・アメロイデス
 フェリシア・エキナータ 数種類あるようですが、
要は学名のフェリシアが、英語ではデイジーに

つながる、聖子さんの隠された意図が
その辺にあるのでしょうか?
 フェリシアの名は1846年没のドイツの
フェリックスさん由来です。その
Felix とはラテン語で「幸福な、幸せな」を
意味しFelicity(至福),フェリスFeliz
(スペイン語で幸せな)等と同じ語源で
縁起がいいことばで聖子さんらしいなと
おもいました。
http://powo.science.kew.org/taxon/urn:lsid:ipni.org:names:207656-1

 Felicia Club,Fantic,L'aubeと
おしゃれな名前が似合う聖子さん御一家
ですが、芸能誌の最大の関心事は
フェリシアの動向でしょうか。
 残念ながら聖子さんの方が一枚上手でしたね
聖子ママはシンガポール電撃撮影、
フェリシアクラブの新装開店時、
ジャズコン翌日もそのお元気な
お姿が目撃されています。

(コンサート初日観戦は例年通りです)

 沙也加さんともうまくいっている
と報道があり安心した方も多いかと。

写真家のあの方も健在だったようです。


 * * * * * 

 師走はDS、レコ大、紅白と一昨年に続いて大忙し。年明けは
大阪、名古屋と公演がつまっていて気が休む暇もなさそう。
 皆さんが気になる名古屋公演後の
バレンタイン、名古屋のあとはなんと
フローレスセイコ30周年!!!の記念日
ですね。10年前のあの日を覚えていらっしゃる
方も多いかと思います。もし
表参道の道路事情で1000人が
詰め掛けたら....DJポリスさん

ですかね

 

 

 

そのフェリシアも3月で4周年
記念イベントを期待しています。

 

 

 

 

 

 今年も話題満載であった聖子さんですが、
遅れ馳せながら沙也加さん所属の新会社
ローブについて気になったのでしらべてみました。
その結果英語でなくフランス語だったのですが
一応英語の時間の題名にしてます。

 


 今回の沙也加さんの慶事にあやかって、てっきり
ローブデコルテのローブかと思っていたのですが、
正式な表記がローブ(L'aube Inc.)ということ
でフランス語でした、これがなかなか
奥がふかくて、重大な意味を持っていました。
 ラテン語の「白い」が由来で
Album,Alba,Albino,Albatross等
と同じ語源です。空が白くなっていく様子から
フランス語の「夜明け」ということです。

古語では、誕生、はじまり、といういみもあります。

しかしその解釈がまたすばらしく格好いい
「夜明け」→「新しい朝を迎え、より高みを目指す」と
公式ページの見解です。
 なんとも沙也加さんらしいおしゃれな響き
を持つことばで、新しい時代を予感させるもの
で縁起が良さそうですね。
 これで私のお気に入りの言葉がふえました。

 それだけでなく、このローブという一言に
込められた深遠な意味が書かれています。
 沙也加さんが人生の転機を迎え

新しい人生をあゆむとき、

沙也加さんがひとりの女性として、

「自らの意思で羽ばたくために」設立

されたということなのです。
 ここまで書いてくださっているのに!

沙也加さんがみずからの意思で独立した

存在と言っているのに、

なぜかあらぬ方向に曲解して、沙也加さんの
周辺を悪く印象付けて書くひとがいたようで、
驚いたのは私だけではないでしょう。

 「夜明け」といえばもうお分かりの通り、
聖子さんの移籍第一弾シングル。
「いくつの夜明けを数えたら Seiko Matsuda」
が聴きたくなります。竹上さんのサックスが
最高にマッチしているんですね。

 

 

追記:
 英語のRobeですが調べたところ語源は
英語←フランス語←フランク語←ゲルマン語で
略奪品、英語のRob,Robberと同語源だそうで
結構怖い歴史を持った言葉だとおもいました。
 余談ですが、英米でローブといったときには
Rove とか Loeb という人名もあるようです。

 

 

 聖子さんといえば英語ですが、この数ヶ月
必要に迫られて苦手な英語を勉強したのは
どうやら私だけではなかったようです。

Jazzの本、英語の本の売上が増えたのかな

と思いました。


斎藤工、シンガポール観光大使に就任 共演した松田聖子は「聡明な方」
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170825/Tvfan_1121447.html

 

 

 今年は聖子さんと英語が印象に残った年でも
あります。夏の映画撮影、電撃強行は新しい伝説の
ひとつですが、冬の第一回ジャズコンで聖子さんの
同時通訳能力に多くの人が驚愕しています。
 映画で聖子さんと共演された斉藤工さんは
「聡明で英語も堪能な方で、英語が母国語
なんじゃないかというぐらい。
感覚的にも日本の枠に収まる方じゃない」
と絶賛されています。
 過去の海外ドラマで、聖子さんは
「他の方の台詞も全部英語で暗記した」ほどの
徹底した勉強家です、暗記力、語学力、
そして歌唱力....聖子さんの才能は
天から授かったもので、まさに天才ですね。
 過去のランキングでは第一位が高円宮妃殿下、
聖子さんはあの小林克也さんとならんで
堂々の第二位の称号を頂いています。

決定!「有名人の英語力」ランキング 実は誰が一番うまいのか
「週刊現代」2013年10月5日号
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37140?page=5

 先日の放送ではSeikoJazz大阪、
名古屋公演のあとも、また東京で
やりたいと嬉しい予告がありました。
 来年の聖子さんが何を歌うか
オフ会では熱い議論が交わされ

そうです。

 

 

 

 

 「花の命はみじかくて苦しきことのみ....」ということば

があります。

 

 

 

 数回にわたって、平成の終わりが

近いこの時期に女性としての聖子さん

の活躍をとりあげてきました。

 

 そして、私が言いたい結論は、

繰り返しになりますが、

「聖子さんを批判するのは結構ですが、

そのまえに自身の半生を振り返って、

この30年来の聖子さんが残した

仕事を冷静に見つめてほしい」、

そうすれば誰もが何かを

感じるはずです。

 

 昭和、平成と生きてこられた方の多くは子供

の頃に描いた夢と社会に出てからのギャップを感じ、

多くの人が苦悩し現実に埋もれていきます。

 そのなかで九州から上京し、自身の信念に従い、
過酷な現実に果敢に挑みつづけ、今なお理想を
失わないひとが松田聖子さんです。

 その生き方に共感する人、そうでない人と、
賛否はあるかもしれませんが、
限りある一度だけの人生にすべてをかけて
命の光を放ちつづける聖子さんのその姿は、
人の心をゆさぶり、多くの人の生きる励み
になっています。そのことは正当にみて
ほしいです。

 最後になりましたが、聖子さんを
批判する方がいても結構ですが、
色眼鏡で聖子さんを見ないで欲しい、
ただそれだけです。

 あと一年少々で平成という時代がおわる
ということで、色々と考えさせられました。
 皇室で30年をひとくぎりとされたように、
読者の皆さんもそれぞれの思い出がある
30年ですが、本当に30年とは実に長い期間です。

 

 

 


 いろんな著書でかかれているように、
聖子さんの最初の全盛期の終焉とシンクロして、
日本人の社会も昭和から平成へ、バブル、
デフレと盛衰がありました。

 その聖子さんがこの30年を懸命に
生きてこられたことはわたし以外の
ファンの方が良くご存知の通りです。
 私自身は、世間の噂に惑わされ聖子さんを誤解して
一時期疎遠になったことを後悔しています。
もっと正面から聖子さんを見つめるべきであったと
恥ずかしい次第です。
 デビューから一度も離れることなく
聖子さんを応援し続けている方々は
後の世の人々から賞賛を受ける存在だ
とおもいます。

 平成の終わりを迎えようとするいま、
聖子さんに贈る言葉は、ただ、
ただ、「感謝」の一言しかありません。
 女性歌手という最も難しい職業で、
よくぞここまで、頑張ってこられたと、
毎月聖子さんの声を聞くたびに感謝しています。

 

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追記:

平成の聖子さんに関して、一時期遠ざかっていた

私にはどうこう言う資格がありません、

ただ今の聖子さんを見ていただければわかるように、

仕事に関しては聖子さんは一貫して誠実であった、

世間で言われる程ブレてはいなかった。

 聖子さんを支えた私以外のファンの方と

本人のご努力で30年を疾走し、

現在進行形で前進していることを

声を大にして申し上げたいです。

 明治末期の高村光太郎さんの詩ですが、

このまえ読んだ時に、これはそっくりそのまま

あの人に当てはまるのでないかと思いました。

 

 『僕の前に道はない 僕の後ろに道は出来る』

 

 

 

「聖子」の前には荒野が広がっている

だけで「聖子」が通ったあとの一本の

確かな道を昭和、平成の

多くの日本人が歩みました。

「聖子」の背中を追いかけるひとは

その道をつくったひとが誰であるかを

もちろん知っています。

 

 いばらの中を先頭に立って、

突き進み満身創痍になって

傷つきながら、いつも人々に

笑顔でこたえてくれました。

 

 のべ何千万、何億という人がその道を

あるくとき、皆が歩いているからというだけで、

誰が拓いた道かは、最早どうでもよくなり、

道がそこにあるから歩いているだけ、

ということになるのかもしれません。

 

 「誰のおかげでその道を通れるのか」と

恩を着せるという意味ではありませんが、

せめて「誰がつくったのか」と言うこと位は

頭の片隅においておいて欲しい

とおもいました。

 

 根性論ではありませんが、聖子さんが成し遂げた仕事に

対するプライドについて

 男だから女だからという意味ではなく女性の

聖子さんがやる仕事と同じことをできる男性が

いるか?という意味です。

 

 

 

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/10/kiji/20170709s00041000445000c.html?feature=related

 

 

 今年の夏コンでの事件は未来永劫語り継がれる

こととなりそうです。
 事故で大怪我をされたのですから、
他の方法をとっても大半の人は納得していた

かもしれませんが、武道館で穴をあけない

ために、車椅子で最期まで歌い遂げ、

多くの人に衝撃を与えました。

 

 何もそこまでしなくてもというのは凡人の発想で

すが、聖子さんには通用しないのでしょう。
 過去にもファンサービスで大怪我をされたり、

コンサート中に傷害事件となったこともありましたが

怪我で中止の不名誉をこのまず演出を全部
やり直し怪我をおして舞台に上がりました。

 女性に耐えられる痛みであっても男性には

耐えられないものがあることはよく言われます。

それは別としても同じ状況で、聖子さんと

同じ演出を出来る男性は果たしているのか

と思ってしまいました。

 

 負けたくないという根性だけではありません、

芸術の質を落とさずに長時間歌い続ける、

職業人としての執念、半端な仕事を嫌うこだわり、

プロとしてのプライドを多くの人が感じたの

ではないでしょうか

 

「 みなさんに感動を与える精神力の強さは、やっぱり女神 」

とあの森口博子さんも絶賛されていました。

 聖子さんの哲学、心の広さ、愛情の深さの一端を垣間見た気がします。

今更ですが、その人間的スケールの桁違いを感じる夏でした。

 

 

 

 多くの方がブログに書かれていますが、

聖子さんの直感に関するエピソード

 

 大村雅朗さんを追悼し今年発売された本があります。

「作編曲家 大村雅朗の軌跡 1951-1997 」 

このなかで、松本さんの証言が多数あり、

 櫻の園 収録最中の、本邦初公開の

話もありました。

 多くの方はすでにご存知かもしれませんが、

聖子さんは録音本番までこの曲の制作経緯を
知らなかったということです。
 冷静に考えると、知らせなかったのは不本意
だったかもしれませんが、もし知らせても感情が
入りすぎて最高の歌唱ができないかも、
ということでしょう。
 いきなり、歌詞を渡されて練習、本番
となったのですが、録音時に聖子さんが
泣いてしまいます。
 その美しすぎるメロディーと悲しい歌詞と
澄み切った聖子さんの美声で、聴く人を
泣かせるのですが、わたしは10年くらいこの
曲をきけませんでした。最近になって
ようやくきくようになりましたが感情が
入って冷静にきけません。
 

 




 聖子さんですが収録の最中に、大村さんの
作曲で、松本さんの追悼の歌詞だと
直感したようです。そして、すべてを悟って
その場に泣き崩れたとのことです。

 何年も作詞作曲を手がけていた聖子さん。
若松さん松本さんもその感性をあざむく
ことはできなかったということでしょう。

 

 それにしても緊張している本番中に
そこまで勘がはたらくとは、聖子さんの
日頃の鍛錬がどれほどのもの
であったかを思い知らされました。

 聖子さんはコンサートのアコース

ティックコーナーでこの曲をリクエスト

された時に、うまくかわして歌いませ

んでしたが、特別な人の特別な歌

だから安易に歌わず封印している
と感じました。

鉄道マニアではありませんが鉄道について

 東日本に住んでいるとご存じない方のほうが

おおいかもしれませんが、来年四月で広島県と

島根県をむすぶ鉄道「三江線」が廃線に

なります。   三江線 の紹介

 

 

 

 広島県安芸高田市、旧吉田町の歴史民俗

博物館でその展示が来月まで開かれています。

ある戦国武将の展示が歴史通のあいだで有名

だそうです。20年前にきたことがありました。

展示は写真撮影できませんが、地元の人の

思いが伝わってきます。皮肉なことに

廃線がきまってから劇的に観光客が増加し

休日は大盛況です。

 

 

 

 

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 天空にそびえる 「宇津井駅」 

 

時間の関係で列車には乗れませんでしたが、どうしても気になる 

日本で一番高い駅 「宇津井駅」にいってみました。

動画も撮影したのですが、機種変したばかり

で調子が悪くうまく保存できていませんでした;;

 アプリ再入れ替えで動画はとれるように

なったのですが、次の列車を待っていると

帰宅できなくなるので断念。

 

 

 

 一日に数本しか走らないのですが、農作業中の人や

家の中にいた老人の方が列車が出る時にいっせいに

出てきて、去る列車の乗客に手を振っていた

ので驚きました。

 この冬見納めかもしれない 勇姿を

多くの人に知って欲しいと思いました

 

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 ちなみに広島県では可部線が部分

廃線になって、今年、住民の要望で

2駅だけ復活した例もあり全国で

復活したのはここだけだそうです。

https://tabetainjya.com/archives/cat_17/jr_35/

 

高速で行かれる方には安芸高田ICそばのラーメンをお勧めします。

 

バスは広島バスセンターから、鉄道は広島駅、三次駅経由。

広島空港からはレンタカーで安芸高田IC経由、が便利です。

 

 

戦国時代のことももちろん調べましたが別のページで紹介したいと

おもいます