こんばんは。

今日の北海道新聞『かわら版』に載っていた記事。
「生きている富良野塾魂」
その中の1つの文章。
「ら抜きの殺意」の熱演ぶりには昼は農作業、夜は演劇という2年間の生活で鍛え抜かれたプロの魂が宿っていた。
その魂が宿っている公演。只今、南富良野町にて、ど真ん中あたり。実は、だだだだだ、大好きな、あの方から「よろしければ南へ」などと言われていたのだけれど、上富→中富→富良野は30分位で繋がっているけれど何故か南富良野は微妙に遠い。今日は無理でした。
「ちと遠いですが。帯広や釧路に比べたら、などと無理をゆってみました。わはは。」などと言われ困惑。真の社交辞令というわけでもなかったと思うのだけれど。
これほどに嬉しい言葉を掛けられるとは思わず。どれほど嬉しかったことか。あれから胸が痛く、よく眠れない。
釧路はめちゃめちゃ遠い。帯広もめちゃ遠い。
そこをなんとか帯広へ。千秋楽とやらに行くために欲と相談中。
豚丼が食べたい。
たぶん行く。
旦那の、ぶり返した風邪がうつりませんように。
満月に願う。願う。願う。
それでは~☆