こんばんは。

昨日の続きです。

『ジャマコ、せかいをすくう。』観客は8人。1人は工場長。2人は富良野GROUPの女性。男性が1人に女性が2人。旦那と私。

舞台を観ての感想。ごめんなさい、私には何を伝えたいのかが解りませんでした。

ロボットや博士やジャマコが悪い意味ではなくハチャメチャな演技をしておった。『ユキポンのお仕事』という猫漫画があるのですがあんな感じであった。

ジャマコは、いつもパジャマを着た邪魔な子という意味らしく、そう知ると悲しい。

笑える部分もあったけど笑いの声は聞こえなかった。笑っていたのかもしれないけれど観客の横顔が私には時々厳しく見えた。

だけども私達5人は自信をもって全力で舞台に立っています、という一生懸命さと、息のあった勢いのある楽しい演技を観せます、という思いは負けていなかったと思う。元気にはなれた。札幌ハムプロジェクト頑張れっ!と思った。

チラシによると今年は1年かけて15ヵ所の公演がありますとの事。目指すは道内179市町村での公演。

今後の公演は。

【蘭越公演】
9月16日(金)
9月17日(土)
会場は蘭越町の、らぶちゃ?んホール。

【函館公演】
9月18日(日)
9月19日(月)
八幡市の、むげん空間?春日和。

お時間があればいかがでしょうか。

それでは~☆