ひょっとこ
どもども、怪画師の弾兵衛です。
いちごのなんちゃらを食いました!ワオっ❗️(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
先日の怪画ライブひょっとこのお面を使用しました。
奇抜さ受け狙いでは決してない!
わたくしは絵もエンターテイメントであり特別な存在やとも思ってない。
少し前にエンターテイメントとかエンターティナーについて考えたことがありそこでひょっとこの格好良さに気がついた。
見た目・仕草・役割・・・存在自体がエンターテイメントである。
後世にまでこんなに愛された道化師はいないんじゃないか?って思った。
架空の人物とはわかっているがひょっとこしての存在はある。
その存在感は計り知れない。
わたくしはずっと「エンターテイメントな絵」を目指してきたしこれからもそうだ。
そして、ひょっとことの存在に気づき何かが見えた気がしてる。
ひょっとこはわたくしの憧れの存在だ。
わたくしは怪画でひょっとこを目指す!
ってことで今回はこのへんで(^∇^)
それではまた(`・ω・´)
お楽しみはこれからだーっ!

