中指物語 その1
はい、怪画師の弾兵衛です。
わりと甘党です。
過激発言含みます。閲覧注意。
はい、本題!
だいぶ前にあるおっさんと話したことがある。
なんにせよ肩書きだけが人生さ!っておっさんだった。
そのおっさんは写真をやってる人でした。機会があったので写真の話を聞きたかったのだが・・・肩書きの自慢大会(笑)
なんたら協会に入ってどうのこうのとかコンテストでどうのこうのとか・・・
うん、しょうもないおっさんです。
わたくしは写真を撮る時の内面的な話を聞きたかったのだが外面だけの話しかしない。
んで、肝心な写真を見せてと言ったら今度は写真の自慢大会(笑)
で、その写真はと言うとカメラに頼ったのが丸見えの外面写真でした。
その時にわたくしは思いました。
こうはなりたくない・・・
それから数年が経った現在までそのおっさんとは会っていません。会う必要が無いからです。
先日、わたくしはプロ宣言しました。それにはそれなりの理由があります。
・・・つづく
それではまた( ̄^ ̄)ゞ
