コンチョ作成
すでに2ヶ月前、コンチョ用のコインを叩いてコンチョっぽくした
そのコインにようやくシカゴスクリューの取り付けを実施。
銀ロウ付けしている作業自体は、神経も使うし両手を使うため
写真が撮れないんです。
インディアンコンチョ×5
イーグルコンチョ×2
です。
かなり変な色に見えるのは
銀ロウ付けをして、バーナーで焼いたからで
これを、地道に磨くことで輝きが出てきて綺麗なコンチョになります。
磨き作業は、これから暇な時間にテレビでも見ながら実施するつもり。。
イーグルコンチョは、1967年コインと1972年のコインです。。
ということは、1967年のコインは40%の銀含有量で価値が高いのです。。
1972年のコインは銀は含んでいません。。
あと90%の銀を含んでいる1964年のコインも2枚持っていますが、
今回はコンチョにしませんでした。。
これは、特別なものを作る時にコンチョにしようと思い大切に保管中です。。
今回のインディアンコインは、なんと年号判別可能なもので
古いインディアンコインの中では状態の良いものです。
インディアンコインはレザークラフトの定番コンチョです。。
磨くのが楽しみっす。。。手が汚れるけども (→o←)ゞ
