Nクンに舞い降りた幸運 | だんべの日常とスロットの日記

Nクンに舞い降りた幸運

前回の予告通り、Nクンに起こった幸運について書きます。。


Nクンが3箱の持ち玉を全て飲まれたところまでは書きましたが、


その後、Nクンがどうしようかと考えながら


最後の一握り分くらいの玉を打ち込んでいると 


チョットチョット(o・_・)ノ”(・_・ )ハイ?


隣のおじさんが・・・


「この台打つ?」


と、おじさんが打っている台を指差していたらしい・・・


Nクンは、「??・・・いや、いいです・・・」


おじさん「だって、確変中だよ・・・」


(;゚ ロ゚ )ナン!( ; ロ゚)゚ デス!!( ; ロ)゚ ゚トー!!!



ヽ(*´□`*)ッ ありがとう!!


なんでも、おじさん時間が無くて帰らなくてはならないが


確変が終わらなくて困ったらしい・・・


大喜びでNクンは一掴みの玉を持って移動・・・


結構、連荘していたらしいが後何連荘するんだろうと


考えながら打っていたが


結局、最初に自分で出したのと同じ3箱だけ出て


確変が終わってしまったらしい・・・


同じ過ちを繰り返さないように、時短が終了した時点で


玉を流したらしいが


おじさんのおかげで勝つことができたらしい・・・


Nクンは以前にも、獣王でサバチャン中の台をおじさんからもらったことがある。。


この時のおじさんは、まったく目押しができないおじさんで


サバチャンを引いたものの、どうしたらいいのか解らずに


隣にいたNクンに、何度か消化してもらったが、さすがに連荘する度に


Nクンに頼むのが申し訳なくなったらしく


何度かのサバチャンが連荘したあと、まだ連荘するんだったら


もういいから、打ってくださいと言って、それまで出たコインをもって帰っちゃったらしい・・・


これは、意外と連荘してかなり勝たせてもらったと言っていた・・・


僕も、パチンコやに出入りするようになって結構な歴史はあるが


こういった幸運は授かったことが無い・・・ん?


1どあった、羽物で当たった台を突然おじさんがやめて、


「これ、あげる!!」と


箱の玉も置いて、走って帰っちゃったことがあったなぁ



でも、このときは結局勝ったのか、負けたのか記憶にありません・・・