また書いたの飛んだ タブレットのせいなのかなんや?
元々ライトなフィギュアスケートファンで羽生くんに注目し始めたのはニース
所謂ニース落ち
2012年のニース世界選手権での活躍
日本男子フィギュアスケート界に活きのいい子が出てきた!
軽々と4回転を飛んでいく恐れ知らずにガンガン飛ばしていく実に爽快
ツイズル(その後この名前知ったけど😅)楽しソ
柔軟性が必要なレイバックイナバウアーの美しさ、そして最後の最後にも柔軟性を見せつけるビールマンスピン
演技中の鬼気迫る憑依型ビジュの良さと演技後の普通にシンプルなビジュの差にもヤラれたっとなりここで落ちて今に至るファンも多いと思う
このロミオとジュリエットのプログラムは終盤につれ盛り上げていくゴージャスな音楽とともに大人と子供のはざま美少年にも美少女にも見えるこの年代が実にフィットし忘れられないものとなった。
まだこの年あたりは次代エースとして注目はされたがスケートファンなどにも好意的に受け入れられていたという印象があり、アンチなるものも少なかったと思う
続く
