なんでみな、わたしも含め、単に生きてゆくだけのこういうことに、こうも悩むのだろか。


それは向上心かしら。ないものねだりかしら。


石がころっとあるように、なんでか風が吹くように、もうすべてうっちゃって、努力をし、我々人類も、目をつむって耳をふさいだら、世界は思ったより何にもないんではないだろうか実際。変化を恐れるな、とはよくいうが、実際変化なんてもの、そうそうないものであって。


でもきっとすべて良いほうに流れていってるのでしょう。絶えず水がそこにあるようなもんで。

相変わらず、眠い毎日。何をしていても眠いので、困ってしまう。

とはいっても人はみんな眠るものやし「人はコーヒーで起きている」説があるようで、

コーヒーが飲めないというのは、ちょっとした難儀。ふむー。