ニューワールドワイン

ニューワールドのワインワイン

ヨーロッパ列強国の植民地支配から始まった。

消費者の求める時代にあった飲みやすさを追求した低価格・高品質のワイン。

 

ワインの生産量NO。1  フランス

             2  イタリア

             3  スペイン

             4  アメリカ

                                         5  アルゼンチン

                              やっぱり・・・

                              フレンチ・イタリアン・・・ですよね~ナイフとフォーク

  



南米 アルゼンチンは、長男が出張にいってました。

アンデス山脈と果てしなく続く、ぶどう畑・・・ぶどうぶどうぶどう

西側は、標高が高くて 雨が少なく乾燥しているから病気があまりない。自然な農法でぶどうを栽培することができる。


最大の生産地は、メンドーサ。

冬は厳しく、夏は暑く夜は冷え込むので、酸と果実味のあるおいしいワインができるそうです。


長男が、カジュアルなレストランでテーブルの上にできたてのワインの樽が置いてあったんですって。

そこからグラスに注いで飲んだワインの・・・おいしかったことワインラブラブ

ご近所のイタリアンのオーナーも、同じことをおっしゃっていましたっけドキドキ

あ~飲んでみた~いワイン


チリにも出張いってました。

チリワインワイン

16世紀スペイン植民地時代キリスト教のミサに欠かせないワインのために、ぶどうの苗木を持ち込んだそうです。

19世紀ヨーロッパで大流行したフィロキセラ(ぶどうの根につく害虫)の害がなかったから、樹齢100年以上のぶどうの木が残っているそうです。

チリを代表する品種 メルロー。



初卵 昨夜は、珍しいたまごをいただきましたアップ

「初卵・ういらん」

ニワトリさんは、180日で大人になるんですって目

そこで初めて出産じゃなく・・・産んだ卵を「初卵」って言うそうです。

昔から、「安産のお守り」「脳卒中の予防になる」と言い伝えられているんだってキスマーク

みんなで「Kちゃん!安産にいいから食べたほうがいいよ~!!」

「私は高血圧だから、食べなくっちゃ!!」 「ボケ防止のために!!」  などなど大騒ぎしながら、Tさんの奥様に作っていただいた固めの”温泉卵”(笑)を「ありがたや~!ありがたや~!」

といただきましたニコニコ



一番上の写真、4番のワインがチリの「トルメンタ」嵐の意味。

またまた「あらし~!あらし~!!」音譜とKちゃんと・・・

「なんでやらせるんですか~」といいながらノリのよいかわいいKちゃんベル

今日は、二日酔いなかったかな~(笑)


ういらん