amazonでサイレントブラック9巻のレビューを読んで、その中の一つであるタワケのレビューに腹が立ちました!ずーっと同じ敵、同じ「当座の主役」が居座っていて不快という点はおおいに賛同します。しかし、断じて許せんことを「まるっと」さんというタワケはのたまった!それが以下の言葉です。

「恋愛を絡めるとパターンが決まってしまうので、初期の頃のように、UB以外は毎回違う登場人物だった完結型ムサシを読みたいです。」

滞って澱んだ現状は同感ですが、恋愛を絡めなくてもワンパターンですし、『天地』だって恋愛物です。完結したから、恋愛物でもいいと言うの?ぶん殴ってやりたい!

慎悟♂青が反省していないと彼を侮辱したことも許せない!反省しない内に走り出すと非難していますが、暴走して慎悟♂青や篠塚♀ピンク2の足を引っ張り、後悔はしても同じ愚行を繰り返すタワケは「当座の主役」の慶太♂青です。断じて、慎悟♂青ではありません!

誰の作品もワンパターンだという現実を理解して欲しいです💢😠💢