
「風のめざめる時代(とき)」三部作の真ん中、第2話『5枚目の女王(クィーン)』で、間違えようのない明確な身長差があるにも関わらず、男装してグラサンをしていたとはいえ、主人公・小沢亜弓を神恭一郎と間違えて「抱きついた」岩田。
女子高生に抱きついて胸を触るのも問題ですが、それとは違った意味で問題なのは神恭一郎本人だったとしてもこんな風に抱きつくのはどうかと思います。「神恭一郎白書」でスガちゃん似のインタビュアーの女子高生に「貴方、ホモですか?」と問われて否定しましたが、実は的を射ていたのではと言いたくなります。