性奴隷化した母は、調子を取り戻したのがなにげなく判った
いいねぇ、その調子だよ…
はっきりと聞こえる大きな声で囁く...
本来ならコーヒーをすすりながら小説を書く時間があると言わんばかりの龍一郎のリラックスの時間だったが、急展開だった
違うのですか?
吐息が聞こえる...まるで同じようにご主人様からセクハラをうけているのかのように、揺さぶられるほど、知的な会話と一緒にね
胸が大きい
ご主人様・・・欲しいです…。
疼く身体をごまかすかのように、エッチな小説を手に取った。それは龍一郎からの贈り物。
美しい二重で淡く薄い口唇は微笑む。
ご主人様の行動を裏切るように、知らないうちにオトコ作りまくって…。
そうはさせない、性奴隷の勝手は許さない、言う通りには…。
しかしそこにはワナワナとした興奮する夢がある。
だがそれは龍一郎にとって不幸の始まりではなかったか
ご主人様のそばにいられるのは、黄泉の国には殆ど聞き届けられないないような、残念な気持ちなのも本当。私、狂ってるでしょ!
龍一郎に明るく話しかけた
…アフターしてもいいよね?
ご主人様を誰かに奪われていたとしても、それを聞いた性奴隷は焦らす様に明るく話す。
ご主人様は単独行動したいの?
行為を繰り返しながら何度も。
興奮しながらも擦れ合う音にかき消され。根元まで。
そこは風呂場だよ
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