曼珠沙華公園
10月28日に巾着田曼珠沙華公園に行ってきました。
普段なら1時間程度で行けるのに、この季節は平日にもかかわらず、
3時間もかかってしまいました。
一面真っ赤に咲き誇っていましたよ。

人もいっぱいです。
少し空いているところでパチリ。

出店もたくさん出ていて、少しだけお父さんからおすそ分けもらえたのだ。

台風の影響か木が倒れています。

もうそろそろあっちに行こうよ~

お花の向こうに川が流れているんです!!

もちろん、行きましたよ~
でも、人もたくさんいるのであまりはしゃぎすぎりと怒られちゃうな。
ここは浅瀬だけど、流れが速くて深いところでも泳ぎました。
周りの皆様お騒がせしました。
とっても楽しかったよ。
やっぱり水遊びが最高!!なぼくに、ぽちっとお願いします。

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普段なら1時間程度で行けるのに、この季節は平日にもかかわらず、
3時間もかかってしまいました。
一面真っ赤に咲き誇っていましたよ。

人もいっぱいです。
少し空いているところでパチリ。

出店もたくさん出ていて、少しだけお父さんからおすそ分けもらえたのだ。

台風の影響か木が倒れています。

もうそろそろあっちに行こうよ~

お花の向こうに川が流れているんです!!

もちろん、行きましたよ~
でも、人もたくさんいるのであまりはしゃぎすぎりと怒られちゃうな。
ここは浅瀬だけど、流れが速くて深いところでも泳ぎました。
周りの皆様お騒がせしました。
とっても楽しかったよ。
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横須賀2日目
24日もアジリティー競技会です。
この日の主催はJKCヨコスカマリンブルーアジリティークラブ。
この日もいいお天気だったので昨日よりはグランドもいいコンディションのはず・・・
だと思ったんだけど、やっぱり滑りました。

う~ん、今日のコースは昨日より更に難しそうだな~

ぼくはお外でクレートやバリケンに入るのは嫌いです。
お母さん、お父さんの傍にいて通る人たちに撫でてもらって、おやつももらえたら最高です。
なので、いつも梅香荘のテントにいるんだけど、我が家のタープも今回は立ててくれました。
このほうが気兼ねなくのんびりできるからね。
今日もJP1から。
ぼく、早く走りたくてお母さんの合図を聞く前にスタートしちゃった。
お母さん追いつけず、タイヤを飛ばなかったぼくは失格でした。
でへ、失敗。
そして、AG1。

まず、JPの失敗を繰り返さないようにお母さんが何度もぼくにスタート地点で「待て」と言ったよ。
ぼくも今度こそお母さんの気合が伝わってきたよ。
ゴールまで走るっていう気合ね。
このコース、実は3本目のハードルを飛ぶのが一番難しいんだ。
ここで失格になった仔がかなりいたよ。
目の前のAフレームに上ったりしちゃうんだよね。
こんなコース、練習でもやったことなかったからぼくもちょっと危なかったけど
お母さんの大きな声が聞こえたよ。
なんとかコースに戻って走りカメラの前の辺りの左への急旋回、ぼくは滑って転びそうだったけど
お母さんに着いて行ったよ。
ちょっとアスリートって感じでしょ。へへ。。。
スラロームはちょっと失敗だけど、なんとか丁寧にクリアーして
次のトンネルが反対の入り口から入ってしまい失格。
お母さんの言うとおりにしたつもりだったんだけどな。
そして、終わったら、一目散にお父さんの所へ。
ぼく頑張ったから褒めてね~

なんだか今日は暑くなってきたな~

タープの日陰でお昼寝。

そして2日間の大会は終わり、一度も完走できなかったけど、
だんだんアジリティーが楽しくなってきたぼくです。
もう、疲れて目が開きません。
身体が軽くなったら、走りが早くなったぼくにぽちっとお願いします。

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この日の主催はJKCヨコスカマリンブルーアジリティークラブ。
この日もいいお天気だったので昨日よりはグランドもいいコンディションのはず・・・
だと思ったんだけど、やっぱり滑りました。

う~ん、今日のコースは昨日より更に難しそうだな~

ぼくはお外でクレートやバリケンに入るのは嫌いです。
お母さん、お父さんの傍にいて通る人たちに撫でてもらって、おやつももらえたら最高です。
なので、いつも梅香荘のテントにいるんだけど、我が家のタープも今回は立ててくれました。
このほうが気兼ねなくのんびりできるからね。
今日もJP1から。
ぼく、早く走りたくてお母さんの合図を聞く前にスタートしちゃった。
お母さん追いつけず、タイヤを飛ばなかったぼくは失格でした。
でへ、失敗。
そして、AG1。

まず、JPの失敗を繰り返さないようにお母さんが何度もぼくにスタート地点で「待て」と言ったよ。
ぼくも今度こそお母さんの気合が伝わってきたよ。
ゴールまで走るっていう気合ね。
このコース、実は3本目のハードルを飛ぶのが一番難しいんだ。
ここで失格になった仔がかなりいたよ。
目の前のAフレームに上ったりしちゃうんだよね。
こんなコース、練習でもやったことなかったからぼくもちょっと危なかったけど
お母さんの大きな声が聞こえたよ。
なんとかコースに戻って走りカメラの前の辺りの左への急旋回、ぼくは滑って転びそうだったけど
お母さんに着いて行ったよ。
ちょっとアスリートって感じでしょ。へへ。。。
スラロームはちょっと失敗だけど、なんとか丁寧にクリアーして
次のトンネルが反対の入り口から入ってしまい失格。
お母さんの言うとおりにしたつもりだったんだけどな。
そして、終わったら、一目散にお父さんの所へ。
ぼく頑張ったから褒めてね~

なんだか今日は暑くなってきたな~

タープの日陰でお昼寝。

そして2日間の大会は終わり、一度も完走できなかったけど、
だんだんアジリティーが楽しくなってきたぼくです。
もう、疲れて目が開きません。
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アジリティー大会 IN 横須賀
皆さんお久しぶりです。
パソコンの修理が終わり、また復活することができました。
これからもよろしくお願いします。
さて、9月23日のことから書いていきます。
アジリティーの競技会が横須賀ソレイユの丘で行われました。
主催はJKC神奈川北メリーレッグスアジリティークラブ。
爽やかな秋晴れでした。
ぼくは1度に出場しました。

まずはJP1(ジャンピング1度)から。
前日までの雨のため、所々とっても滑りやすい状態になっていて、
ワンもニンも転倒者続出という荒れた状況でした。
そんな中お母さんが「来い」と言う前に出発してしまったぼく。
なんとか走ったけど、スラロームの最後の1本をクリヤーしていなくて失格となってしまいました。
お母さんは次の障害を見てしまい、気が付かず。。。
だめだな~ お母さん。
あと少しで完走できたのに、残念でした。
次はAG1(アジリティー1度)
スタートで時々カメラ目線になるのはお父さんの位置を確認しているからなのだ。
ぼくがソフトトンネル(先が布製のトンネル)の出口で止まっているのがわかる?
ぼく、ここから入らなければいけないと思ってどうやったら入れるか考えちゃったよ。
風があったから時々布の部分が膨らむからその隙に。。。
ってやっぱり無理だよね。
そうしたらお母さんの呼んでいる声が聞こえて右に曲がってAフレーム。
なんだそうなら早く言ってよねお母さん。
「さっきから呼んでますけど・・・」byお母さん
周りの失笑も気にせず、気を取り直して走り始めたけど、
ぼくがお母さんが思ったより早く走ったのでフロントスイッチ(お母さんが先回りして指示)する
予定だったところが間に合わず、ぼくは違うハードル飛んじゃって失格になってしまいました。
もう、お母さんもっと早く走ってよね。
でも、最後まで走らせてくれました。
そして、外で待っているお父さんの元へダッシュ!!
みんな脱走したかと心配するけどいつもお父さんの元に行くのがお決まりなのだ。
お母さんは終わった後にぼくとアイコンタクトするのが夢らしいけど。

結局この日は完走ならずだったけど、ぼくが練習以上に早く走ったので
お母さんもお父さんもとっても褒めてくれました。
そして競技会は翌日も続くのでした。

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これからもよろしくお願いします。
さて、9月23日のことから書いていきます。
アジリティーの競技会が横須賀ソレイユの丘で行われました。
主催はJKC神奈川北メリーレッグスアジリティークラブ。
爽やかな秋晴れでした。
ぼくは1度に出場しました。

まずはJP1(ジャンピング1度)から。
前日までの雨のため、所々とっても滑りやすい状態になっていて、
ワンもニンも転倒者続出という荒れた状況でした。
そんな中お母さんが「来い」と言う前に出発してしまったぼく。
なんとか走ったけど、スラロームの最後の1本をクリヤーしていなくて失格となってしまいました。
お母さんは次の障害を見てしまい、気が付かず。。。
だめだな~ お母さん。
あと少しで完走できたのに、残念でした。
次はAG1(アジリティー1度)
スタートで時々カメラ目線になるのはお父さんの位置を確認しているからなのだ。
ぼくがソフトトンネル(先が布製のトンネル)の出口で止まっているのがわかる?
ぼく、ここから入らなければいけないと思ってどうやったら入れるか考えちゃったよ。
風があったから時々布の部分が膨らむからその隙に。。。
ってやっぱり無理だよね。
そうしたらお母さんの呼んでいる声が聞こえて右に曲がってAフレーム。
なんだそうなら早く言ってよねお母さん。
「さっきから呼んでますけど・・・」byお母さん
周りの失笑も気にせず、気を取り直して走り始めたけど、
ぼくがお母さんが思ったより早く走ったのでフロントスイッチ(お母さんが先回りして指示)する
予定だったところが間に合わず、ぼくは違うハードル飛んじゃって失格になってしまいました。
もう、お母さんもっと早く走ってよね。
でも、最後まで走らせてくれました。
そして、外で待っているお父さんの元へダッシュ!!
みんな脱走したかと心配するけどいつもお父さんの元に行くのがお決まりなのだ。
お母さんは終わった後にぼくとアイコンタクトするのが夢らしいけど。

結局この日は完走ならずだったけど、ぼくが練習以上に早く走ったので
お母さんもお父さんもとっても褒めてくれました。
そして競技会は翌日も続くのでした。

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