アジリティー大会 IN 横須賀
皆さんお久しぶりです。
パソコンの修理が終わり、また復活することができました。
これからもよろしくお願いします。
さて、9月23日のことから書いていきます。
アジリティーの競技会が横須賀ソレイユの丘で行われました。
主催はJKC神奈川北メリーレッグスアジリティークラブ。
爽やかな秋晴れでした。
ぼくは1度に出場しました。

まずはJP1(ジャンピング1度)から。
前日までの雨のため、所々とっても滑りやすい状態になっていて、
ワンもニンも転倒者続出という荒れた状況でした。
そんな中お母さんが「来い」と言う前に出発してしまったぼく。
なんとか走ったけど、スラロームの最後の1本をクリヤーしていなくて失格となってしまいました。
お母さんは次の障害を見てしまい、気が付かず。。。
だめだな~ お母さん。
あと少しで完走できたのに、残念でした。
次はAG1(アジリティー1度)
スタートで時々カメラ目線になるのはお父さんの位置を確認しているからなのだ。
ぼくがソフトトンネル(先が布製のトンネル)の出口で止まっているのがわかる?
ぼく、ここから入らなければいけないと思ってどうやったら入れるか考えちゃったよ。
風があったから時々布の部分が膨らむからその隙に。。。
ってやっぱり無理だよね。
そうしたらお母さんの呼んでいる声が聞こえて右に曲がってAフレーム。
なんだそうなら早く言ってよねお母さん。
「さっきから呼んでますけど・・・」byお母さん
周りの失笑も気にせず、気を取り直して走り始めたけど、
ぼくがお母さんが思ったより早く走ったのでフロントスイッチ(お母さんが先回りして指示)する
予定だったところが間に合わず、ぼくは違うハードル飛んじゃって失格になってしまいました。
もう、お母さんもっと早く走ってよね。
でも、最後まで走らせてくれました。
そして、外で待っているお父さんの元へダッシュ!!
みんな脱走したかと心配するけどいつもお父さんの元に行くのがお決まりなのだ。
お母さんは終わった後にぼくとアイコンタクトするのが夢らしいけど。

結局この日は完走ならずだったけど、ぼくが練習以上に早く走ったので
お母さんもお父さんもとっても褒めてくれました。
そして競技会は翌日も続くのでした。

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パソコンの修理が終わり、また復活することができました。
これからもよろしくお願いします。
さて、9月23日のことから書いていきます。
アジリティーの競技会が横須賀ソレイユの丘で行われました。
主催はJKC神奈川北メリーレッグスアジリティークラブ。
爽やかな秋晴れでした。
ぼくは1度に出場しました。

まずはJP1(ジャンピング1度)から。
前日までの雨のため、所々とっても滑りやすい状態になっていて、
ワンもニンも転倒者続出という荒れた状況でした。
そんな中お母さんが「来い」と言う前に出発してしまったぼく。
なんとか走ったけど、スラロームの最後の1本をクリヤーしていなくて失格となってしまいました。
お母さんは次の障害を見てしまい、気が付かず。。。
だめだな~ お母さん。
あと少しで完走できたのに、残念でした。
次はAG1(アジリティー1度)
スタートで時々カメラ目線になるのはお父さんの位置を確認しているからなのだ。
ぼくがソフトトンネル(先が布製のトンネル)の出口で止まっているのがわかる?
ぼく、ここから入らなければいけないと思ってどうやったら入れるか考えちゃったよ。
風があったから時々布の部分が膨らむからその隙に。。。
ってやっぱり無理だよね。
そうしたらお母さんの呼んでいる声が聞こえて右に曲がってAフレーム。
なんだそうなら早く言ってよねお母さん。
「さっきから呼んでますけど・・・」byお母さん
周りの失笑も気にせず、気を取り直して走り始めたけど、
ぼくがお母さんが思ったより早く走ったのでフロントスイッチ(お母さんが先回りして指示)する
予定だったところが間に合わず、ぼくは違うハードル飛んじゃって失格になってしまいました。
もう、お母さんもっと早く走ってよね。
でも、最後まで走らせてくれました。
そして、外で待っているお父さんの元へダッシュ!!
みんな脱走したかと心配するけどいつもお父さんの元に行くのがお決まりなのだ。
お母さんは終わった後にぼくとアイコンタクトするのが夢らしいけど。

結局この日は完走ならずだったけど、ぼくが練習以上に早く走ったので
お母さんもお父さんもとっても褒めてくれました。
そして競技会は翌日も続くのでした。

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