診察が終わり次は夫婦で血液検査。
この血液検査はいわゆる不妊治療で行なっている検査ではなく、主にHIVやその他の病気があるか、と言う検査。
一応、毎年受けているから大丈夫👌と思うが必ずうけなければならない、との事。
小さな部屋に案内されて、看護師さんが2人。
それぞれ担当がいるそうだ‼️
なんとな〜く、嫌な予感。
夫が先に、無事終了。
かと思いきや、何とも心もとない絆創膏を貼られ、〝はい〝しばらく抑えて下さい、
と言われた直後
腕から「たら〜」と血が溢れてきた😭
ま、そんな事もあるだろう!と思いながら
私の番。
担当看護師さんは男性。
待てど暮らせど、針を刺す事ができない⤵︎
やっと見つけた‼️とばかりに注射器を刺し
いよいよ。
と、今度は血液が出てこない。
何度も押して、引いてを繰り返しても一滴も💧でない😅
こんな光景を見たのは初めて。
不安と言うより、笑いを堪えるのに必死でした〜
確かに日本でも、よく難しいと言われていた。
けれど、押して引いて‥‥‥
看護師さんの腕は圧倒的に日本がうえだ。
結局、別の人がやってくれて無事に終了。
ちょっと関係ないが、その2人の看護師は喧嘩していた😅
何を言っていたのかわからなかったが、明らかに喧嘩していた。
これで、全ての行程も終了です。
しかし、明日も念のため夫の採精があるようだ。