【流狼人(るろうに)の吟遊詩人】 ろっきぃのブログ -2ページ目

【流狼人(るろうに)の吟遊詩人】 ろっきぃのブログ

「日々の事ども」や「感じること」を

気ままに、記してます。

ボクの『個性』を読みとって下さい。

そして、それが、誰かの<琴線>に

触れることが出来るなら

シアワセです。

※Copyright © by Rocky.

【大好きな君へのメッセージ】

この詩(うた)を 詠めば

君は 喜んで くれるだろうか
...

君の 心の琴線に

触れることが できるだろうか

君が 喜んで くれるなら

君が

心から

はじける 笑顔に なるのなら

ボクは 何万編でも

この拙(つたない)い詩を 編もう

君が

心から

元気を出して 笑顔が もどるならば


この詩を 唱(うた)えば

君は 感動してくれるだろうか

君が 涙を ながすような

感動を あたえることが できるだろうか

君が 感動してくれるなら

君が

心から

あふれ出る 感動で 幸せが もどるのなら

ボクは 飽かずに

この詩を 唱(うた)い 続けよう

君の

心に

勇気がもどり 

笑顔を 取り戻すことが できるならば


この詩を 奏(かな)でれば

君は 今までの君に

戻ってくれるだろうか

君の 

毎日に 活気があふれ

生きていくことの 素晴しさを 

また 取り戻して くれるなら

ボクは 終生

この詩を 奏でよう


君の

人生に

ふたたび

灯りが ともるならば


君の

人生が また

新しい出発(たびだち)に なったのなら


ボクは

ボクの 役目は それで おしまいさ

ボクは

君が 笑顔で

楽しく 生きていく 喜びを

取り戻して くれたなら

ボクは 君の前から 去って 行こう


ボクは

君が 

君が 元気なって くれれば

ただ それで いい

またぞろ どこかに 放浪(さすらう)さ

ボクのことなぞ どうでも いいさ

君だけが

君のことだけが

何よりも

かけがえが なく

誰よりも

大好きだから

Poem by Rocky(C)

小春日和のあたたかな

こんなに気持ちのいい日には

...
アナタもきっと素敵なときを

楽しく過ごしているでしょう


小春日和のあたたかな

こんなに気分のいい日には

ボクもお散歩遠くまで

アナタを想って歩きます


ボクは いつでも アナタのことが

気にかかって しょうがない

ほんの些細なことだって

心配になり しょうがない


おかしいネ

アナタは 立派なオトナの女性

ボクが 案じることはない

なのに いつでも アナタのことを

心配している ボクなんだ


だって 遠くに離れているし

もしも アナタが 心が辛く

もしも アナタが 悲しんで

頑張り過ぎて くたびれて

心の迷路に 入ったら

スグに 助けに行けないからね


おかしいネ

アナタは そんな心配を

余計なお世話と 笑うでしょう


けれど 遠くに離れているし

愛しい アナタの 心が 読めず

愛しい アナタは もうすでに

とっても 素敵な男性が

アナタを しっかり 護っていたら

ボクの 出番は ありゃしない


それでも アナタに 片想い

アナタは きっと 迷惑だよネ

アナタは きっと 笑うでしょ


けれど 遠くに 離れていても

心配するんだ アナタのことを


小春日和の いい天気


素敵なアナタが どんな日も

笑顔で暮らして いけますように

辛い日 乗り越え いけますように

想って ただただ 歩きます


こんな 想いが 届くなぞ

ちっとも 思ってないけれど

片想いなぞ こんなもの


小春日和のあたたかな

陽気に酔って 歩きます

Poem by Rocky(C)

【詩人(うたよびびと)のひとりごと】
ボクは 毎日 この部屋で

拙(つたな)い 詩(うた)を 編んでます


言の葉 紡(つむ)いで 生きてます


こんな 拙(つたな)い 詩(うた)だって


誰かが 笑顔に なれるなら

誰かの 心の憂いを 晴らす

胸に 沁み込む 言の葉ならば
飽かずに 毎日 編み続けます
こんな 拙い 詩 だって
アナタが 微笑み くれるなら
アナタが 悲しみ 忘れるならば
ボクの 愛の 言の葉 を
イッショケンメイ 編み続けます
けれど それは 独りよがり
みんなが 賛えて くれたって
みんなが ほめて くれたって
ホントは いつも 独り法師(ぽっち)
アナタの 心も 見えなくて
アナタの 気持ちも 感じずに
いつも いつでも 独り法師
それでも みんなの 喜ぶような
明るい 笑顔を 見たくって
イッショケンメイ 編んでます
それでも アナタに 届くよに
ボクの 想ひが 伝わるよに
イッショケンメイ 編み続けます
ボクは 毎日 アタマの中で
拙い 詩を 編んでます
言の葉 紡いで 生きてます
きっと いつかは ボクだって
みんなと 同じ 笑顔に なれて
素敵な アナタが 振り向いて
ボクの 想ひが 通じるように
ただ ひたすらに 編み続けます
それしか 出来ない 不器用な
こんな ボクの 生き様 だけど
それしか 出来ない 不器用な
こんな ボクの めっせーじ
みんなに 幸せ 運べるように
アナタが 愛を 感じるように
ただ ひたすらに 編み続けます
Poem by Rocky(C)