【眼をとじて】
あなたが首を かしげて見ていた
あの銀杏(いちょう)は もうすっかり黄色
落葉はあなたの足跡消して
私に 何も残さない
二人には 通り過ぎた季節
想い出は 私だけのもの
哀しさも 私だけのもの
今一人 黄金色の中
落葉の音は あなたの声のよう
ふりむいてしまう 私に何もない
ただ眼をとじて この木の下で・・・待ってます
<詩:山田つぐと>
イキなし、フロントを変えました。
【京都】フロントも 好きだったのですが、
まぁ、テキトーに 選び・・・。
ネームも テキトーに 変え・・・。
それで、「何が 変わったん?」
ちゅうツッコミは やめて下さいまし。
カニして!
ええ加減なヤツじゃけぇ、
テキトーが ええんじゃ わしゃぁ。
じゃけぇ、こんならも 変えてみんさいや。
気分も変わるけぇの。
わしゃぁ カバチばっかり 垂れとるけ
こらえて つかぁさい。
(広島弁指導:金本・新井両選手)
てなワケで、 内容は 相変わらずの 「タワゴト」ですが、
機嫌ようお付き合い下さいまし!
~また ひとつ 忘れものした 過ぎし 夏~
~秋色に 染まりぬ 路を 月のかげ~
~夕暮れが 寂しく 笑う すすきの穂~
<斬月>
拙句にて またまた 御免!
written by Rocky
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