【流狼人(るろうに)の吟遊詩人】 ろっきぃのブログ

【流狼人(るろうに)の吟遊詩人】 ろっきぃのブログ

「日々の事ども」や「感じること」を

気ままに、記してます。

ボクの『個性』を読みとって下さい。

そして、それが、誰かの<琴線>に

触れることが出来るなら

シアワセです。

※Copyright © by Rocky.

Amebaでブログを始めよう!
【ホンのりシアワセ】

昨日より 今日

今日より 明日...

明日より あさって

ホンの少し ホンのちょっぴりでも

シアワセを 感じることが 出来れば

生きていて 素晴らしいと 思えるんじゃないかな

昔より これから

これから 先の未来 ずっと

笑顔が 増えると 素敵だね

人はネ 人は いろいろ あって 当たり前

みんな 強くは ないんだよ

どんなに辛くっても 

どんなに悲しくっても

明日は必ずやってくる

その時の 痛みを 少しでも

ホンの少しでも わかってくれる人が いるならば

そして それを 笑顔に替えてくれる人が いるならば

生きてきて 素晴らしいと 思えるんじゃないかな

そして この次は それを 出来る人に なれるなら

なんて 素敵なことだろう

人はネ 人は 自分のことで せいいっぱい

みんな 強くは ないんだよ

どんなに 痛くっても

どんなに キツくても

明日は 必ずやってくる

怖がらずに 力まずに

ひとつ 深呼吸

頑張るなんて ガラじゃないけど

頑張るなんて ナンセンス

自分のステップで

ヨチヨチ歩きで いいじゃない

人から笑われたって 人から蔑まれたって

自分らしくって 言ってくれる人がいる

そんなときこそ

笑顔を忘れないで

笑顔を置いていかないで

感じましょ

ホンのり の シアワセ

Poem by Rocky(C) 
もっと見る


【もう 怖がらなくても いい】

貴女は 今まで

いろんな

辛くて 悲しい 思いを

自分ひとりで 抱いて 

ここまできたのでしょう

ボクなんかには わからない

いろんな 思いをネ

その思いは 

ひとびとの 予想を はるかに 超えた


いるんな 思いを



でもさ もう そろそろその思い


ボクにも 背負わせて くれないか?




何をするにも


何を考えるにも


全て ひとり 貴女ひとりで やってきたこと


ボクにも すこし 背負わせて くれないか?


臆病になることなく


ましてや 引け目 負い目を 感じることなく


ゆっくりと じっくりと 少しずつ 時間をかけて


失うことを おそれずに


そう 怖れることはない


もう 怖がることは ないんだよ


すでに ボクが


貴女の前に ボクが いるから





貴女は 今まで


いろんな


貴重な 素晴しい 経験も


してきたのでしょう


ボクなんかより よっぽど 素敵な人生をネ


だったら その思い


その思いを 少し ホンの少しだけ


分けてもらえないかい? 
 


何をするにも 
何を考えるにも


全て 貴女 


そして貴女の とっても素敵な家族と一緒に


やってきた こと


ボクにも 少し 感じさせてくれないかい?



臆病になることなく


ましてや 引け目 負い目を 感じることなく


ゆっくりと じっくりと 少しずつ 時間をかけて


失うことを おそれずに


そう 怖れることはない


もう 怖がることは ないんだよ


すでに ボクが


貴女の目の前に


ボクが いるんだから



ボクのこと 全てを 貴女は まだまだ知らないだろう


ボクだって 貴女のすべてを 知っちゃいない



だから ゆっくりと じっくりと 少しずつ 時間をかけて


お互いの 喜びと 悲しみを


共有して行きたいなぁ



その代わり


ボクの悲しみは 背負わなくても いい


喜びだけ



その代わり


貴女の悲しみは ボクが


一緒に 背負うから


喜びは 幸福は


一緒に 分けあいましょう



もう 怖がるなんて


怖い目をさせることなんて あるものか!


そう ボクは 貴女の 目の前に


すでに いるのだから



貴女や


貴女にかかわる人たちの


笑顔を 見ることが 出来るのなら



この命 尽きるまで


この命 差し上げましょう


貴女の前に ボクは いる



これを 愛と 呼んでもいいですか?


Poem by Rocky(C)
【刹那なぶるーす】

ギリギリまで 本当に最後の最後まで

あなたに 伝える言葉が 見つからなかった

「好きです」

そんな 大胆な 言葉を 本当に言っても いいのだろうか

あなたは 笑わないですか?

ボクは 何でも その日さえ ギリギリまで 本当に最後まで

何もかも 言い出せません 出来ません

そんな 勇気が あったなら とっくのとうに

あなたへ 伝えているでしょう

僕は意気地なしです ものぐさです

だから あなたに 振り向いて・・・いや あなたが知らないのです

生きてくに 計画や 見通しを つけることが 出来るほど

立派な人間では ありません

また そんな 人間には なりたくは ない

けれど 避けて通れないことには

刹那的な 思考は ダメなのです

ボクにはその1歩を 踏み出せません。

結果がこわいから

臆病者の ボクですが

そんな 生き方を する

ヘンなオトコも いるのです!

ギリギリまで 最後の 最後の ギリギリまで

ボクの 心は 閉ざされたまんま

あなたは きっと 哂うでしょう

計画の出来ないボクを 軽蔑するに 違いない

でも ボクは・・・

これが精一杯なんです!

わかって 欲しいとは 思わない

ただ

あなたには 詞って欲しい

ギリギリのところで 勝負をかける こんなヤツが いたことを

それは 一途な 愛のため

今日も 刹那で 考えてます

愛する あなたのこと だけを   

Poen by Rocky(C)