君がいてくれる。
それだけで僕の未来は少しだけ明るく見える。

君がいてくれる。
それだけが僕の救いとなる。


あぁ、優しい君のその温もりが、

今夜も僕の心を温めるよ。



何を言われたってめげないさ。

これが運命だと言うのなら、認めるさ。
でも、僕は諦めない。



最後の時を迎えるまでは。



君と出会えて本当に良かった。

こんな僕でごめんね。
だけど、君のこと一生大切にするよ。
その気持ちは誰にも負けないよ。


だからどおぉか、いつまでも僕の側に。


少しずつ薄くなる僕の未来の希望を照らし続けてくれるのは、
何年経っても君であって欲しいと、切に願うよ。







そんなわけで、親父の気持ちを代弁して詩にしてみた(笑)



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