デザイン



ただなぜか落ち着くのは「幼き思い出」(別にこんなとこで生まれた訳ではないが)か「遺伝子」か


この景色が無くなったらやはり寂しいもの


すこしづつ○○ヒルズや○○タウンよりこちら方面に足が向く様になった気がする


…年かしら?(笑



最近7ヶ月の娘がプールに通い始めた


平日は妻、休日はオレ担当


よって休日が楽しみですドキドキ


娘もとても楽しそうだが、オレもかなり楽しい~♪


昼前に終るので、帰りは3人でランチ




玉川高島屋S・Cでございます



EVホール


シンプルですっきりしたデザインですね


個人的には好きな感じです



レストラン街


ここは全体的にちょっと微妙な感じですね・・・


とりあえず並んでるが美味しそうだったので「維新號 點心茶室」へ


ボリュームは値段の割りには少し物足りないかなって感じです


ただ少々従業員の手際が悪い様です


はっきり言って気が利きません


もう少し頑張ってほしいものです


フォローしておきますが、料理は美味しかったですよ~(^-^)









ここで現実逃避の時間です


「宇宙の果てはどーなってる?」


何回母親に聞いたことでしょう


帰ってくる答えは


「どーなってるんだろーねー頭痛くなっちゃうねー」


でした(笑


子供ながらに「チッ」って思ってました(笑


まず、「地球が1㎝だったらシリーズ」で解説されてる方がいらっしゃいまして、これが非常に解り易い


よーするにおれでも解ります(笑


地球が1㎝だった時の太陽と地球の距離 → 117m
地球が1㎝だった時の太陽の直径 → 109㎝
137億光年地球と冥王星の距離 → 25㎞
※ちなみに冥王星は3㎜ほど
地球が1㎝だった時の最大規模の星の直径(あくまでも観測されてる中で)→ 11.6㎞
地球が1㎝だった時の銀河系全体の直径 → 740,000,000㎞


この著者曰く「宇宙図鑑の絵はおかしい」と


…確かに本に書ける訳ないですね


話が少しそれたので戻すと


宇宙を「球体」とすると銀河系はその一部にへばりついてる「コンタクトレンズ」の様なもの


※すみません勝手に引用してます

これで曲線は「3次元」ですね


これに「時間」を加えると「4次元」、宇宙の構造はこの「4次元」で説明されます


で、この球体が膨張するにつれ、へばりついてる銀河系も膨張します


ただ球体であれば「無限」ではない「有限」です


「宇宙の地平線」なるものが存在します


しかし人類がそれを確認することはできません


137億光年向こうの話ですから


参考までに、1光年は9,460,730,472,580,800mです


え?


もういーから仕事しろ?


わかりました


では、
人生に疲れた方
恋愛に悩む方
借金に悩む方
ランチメニューで悩む方


ものすごく小さな悩みに思えますが現実ですので、それはそれでしっかりやりましょう(笑


あ、結論書くのを忘れてました


宇宙に果てはありません
理屈上では1周できる…そうです