リアルクローズだったかなぁ忘れたけど


世の中には人を利用しようとする者、人を陥れようとする者がいる


だったかなぁ

なんだか、そんなことを思い出す。


人の嫌な真意が見えたときって本当に嫌だなと思う

どうせ、言うなら隠してくれればいいのに



自分の親切に人に感謝を求めてることは間違いだと分かっているけれど

常識ってものがある。


くそう、だめだ、カチンとくる程度じゃない

あたしには、どうしても理解できない



やっぱり、あたしは、感謝とか自分の気持ちを言葉に表さない人は嫌いだ


tako焼き
tako2


友人宅にてtako焼きをしてみる


一回目は、もんじゃ焼きのような、

お好み焼きをこねくり回したような

新しい食べ物が出来あがり落胆

しかし、tako焼き機所有者としての意地を見せ

二回目に素晴らしいほどの出来上がり、二人で涙を流す

食し、飲み、踊り、歌い、最後の電車を逃す



今更ながら、ナンバガにはまる



人生をナメていると、タロットに忠告され

少しションボリする



音楽と好きな友達と少しのお酒があれば

人生は、楽しいのではないかと思った。


chisato



友人の家へ未来の旦那候補へ唾を付けに行く。


とても愛想がよく、笑うと笑い返す柔軟さ

あたしに涎をベロベロとつけ

出会って間もないのに手を繋ぎ

初日に寝顔を見せるという積極さ

くすぐるぜ、母性


20年後は40だね、相手にされないねとか

年上の嫁は嫌だとか、年下の姑は扱いにくいとか

学生は交わさないような会話を交わす

寂しいような嬉しいような

全くの別人という訳ではないけれど世界が全く違う


彼女は子供を育て、わたしは何をするのか

うーむ。



そういえば、

ずっとずっと読もう読もうと思っていた坂口安吾を読む


親切するなら死ぬ覚悟でいけと。

彼は、今のあたしを見ているのかと思った


そろそろ冬だ

寒くなってきたなぁ