よく注目される事を、フューチャーされるって言いますよね。



んでもって未来の事もフューチャーって言うじゃないですか。



あれは同じ意味なんだろうか。



『ノー・フューチャー』



今までこの英語は「未来は無い」とか「世界の終わり」とか、アウトローなかっこいい英語だと思ってた。



だけどフューチャーが注目だとしたら、「注目されない」という、なんとも学生ノリなスケールの小さな英語だったという事になってしまう。








なんとか、それは避けたい。