• 「知性とは、方法や手段に対して鋭い鑑識眼を持っているが、目的や価値に対して盲目である」
  • 「常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションのことだ」
  • 「何かを学ぶのに、自分自身で経験する以上に良い方法はない」
  • 「悪に感化される人が居る事よりも、悪を看過する人が居る事の方が危ない」
  • 「学校で学んだことを、すべてを忘却してもなお残っているもの。それが、教育である」
  • 「我々の進もうとする道が正しいかどうか、神は前もって教えてはくれない」
  • 「私は、理詰めで考えて新しいことを発見したことはない」
  • 「空想は、知識よりも重要である。知識には限界があるが、空想は世界すら包み込む」
  • 「調べられるものを、いちいち覚えておく必要などない」
  • 第三次世界大戦 がどのような戦いになるのかなんて、私には分からない。しかし、第四次大戦なら分かる。石と棒で戦うだろう」
  • 「普通と言われる人生を送る人間なんて、一人としていやしない。いたらぜひ、お目にかかりたいものだ」
  • 「いつだって、偉大な先人達は凡人達の熾烈な抵抗に遭ってきた」
  • 「間違いを犯したことのない人とは、何も新しいことをしていない人だ」
  • 「我々という言葉に疑問を感じる。誰も隣の人間と同じではない」
  • 「私は未来について考えたことがない。すぐに来てしまうのだから」
  • 「無限なものは2つ存在する。それは宇宙と、人間の愚かさだ。しかし、前者については断言できない」
  • 「物事は全て、出来る限り単純にすべきだ」
  • 「人間の邪悪な心を変えるよりはプルトニウム の性質を変えるほうが易しい」
  • 「人間性について絶望してはならない。なぜなら我々は人間なのだから」
  • 「私は天才ではない。ただ、ほかの人より一つの事と長く付き合ってきただけだ」

当たり前のように聞こえる言葉だが

普段の私達は、そのことを忘れてるだけかもしれない

いろんな教えがこの世にはある

いろんな物がこの世にはある

いろんな人がこの世にはいる

いろんな不思議がこの世にはある

この不思議に気がつけるのは

おそらく人として生まれたからだろう

よく思う

なんで人として生きてこの世に居るのだろう

いろいろな知識を集めていくと

転生しているという

また人でないものになるかもしれないとも言う

では、人として生まれたのなら

なにか学ぶため、気が付くため、だろう

人の世界は

本当に色々な事がある

これほど、考えて生きることが出来るのは

人だからだろう

時を楽しむ事が出来る、時を悲しむ事が出来る、時を放棄することも出来る

すべては自分しだい

考えてもいいし、考えなくてもいい、悩んでもいいし、悩まなくてもいい

でも

人として生きる


カビが気になり始めたこのごろ

久しぶりに洗濯機に水と粉マジックリンを

大量に入れて

洗濯機をグルグル・・・・

うぇ~ってくらい

出てきた!出た出た

カビ!カビ!カビ!

やっぱり

たまに

洗浄回転しないと貯まるもんだわ

最近、洗濯物が臭い様な気がきがしてたが・・・

こんなにも・・・

しばらく溜めたままでグルグルしてから

排水しよう・・・・