ツイッターでたまに呟くんで知ってる方もいるでしょうが、ぼくはヘルプマークをつけて外出します。

 

ヘルプマークはこれね。

 

 

だいたいの方はカバンの持ち手につけるのかな?

都バスと都営線では、優先席のところにシールが貼ってあるのでチェックしてね。

 

まあ、「見た目なんともないけど障害とか病気とかあるんで、辛そうだったら席譲っていただけるとありがたいです」ってマークです。

詳しいことは「ヘルプマーク」で検索してね!

 

 

で、さもない話なんですよ。

ぼくは喘息と眩暈が酷いのと、今は右足があかんので付けてますけど、空いていれば普通の席に座るし、優先席にいても「今日は大丈夫そう」って時は、ぼくより必要としてそうな方に譲ります。

 

普通でしょ?v(。・ω・。)ィェィ♪

 

もうホントにどうにもならないって時は、こちらから声をかけてお願いするか、次の駅で降りて休むか(終電以外ね)、最悪勝手にぶっ倒れます。

なので、席を譲らないからといって特に後ろめたく思う必要はないと思います。

「優先席」は優先する席なのであって、病気があったりご高齢であったりって方しか座れない訳ではないのだから。

 

いや、昨日の帰りにね、きっと金曜日だったからかな?

電車混んでてね。

荷物もあったし足に力が入らなくなったので、どなたか・・・って見回したところ、目の前のお嬢さんがヘルプマークに気付いた瞬間、カバンから書類を取り出し、一心不乱(のように見える)の状況を作り上げましてな。その後一切こちらを見ないという徹底振り。

なんちゅーか、お仕事お疲れさまです(;^_^A

 

ほんと、そんなにしなくていいですから。

ぶっちゃけそんな人に譲られたくないですから(笑)

 

あ、これはあくまでもぼくの意見ですからね(。+・`ω・´)キリッ

 

 

でもね。

上にも書いたけど、今ヘルプマークのシールが貼ってあるのって、まだ都営のものに限られてるのね。

だから帰りの人もホントはヘルプマークを見たんじゃなかったのかもしれない。

こればかりはね。

誰が知ってて誰が知らないかなんて判断つかんもんね(^_^;)

早くみんなに知って欲しいよね(≧∇≦)

 

 

最後に、行きの丸の内線。

都営じゃないのでヘルプマークはなかったはず。

退勤時間で結構混んでました。

ちょっとふらふらして足元おぼつかないなぁとは思っていたのですが、ヘルプマークを見た4つくらい先に座っていた20代後半くらいのお兄さんが、ザッ!っと立ち上がって「どうぞ!」って迎えに来てくれたのです(♡ >ω< ♡)

ビックリしたー(笑)

でも、やっぱり物凄くありがたかった。

 

ぼくもできる時はしよう!って改めて思った。

きっとお兄さんに3回くらいお礼言ったと思う。

そんくらいありがたった(*'-'*)エヘヘ

 

まぁ、まずは足なんとかせーやと(/ω\)

 

たまにはなんでもない日記もよかろ(笑)