先週色々あって実家に帰って来ました。
短い時間だったけど、母としっかり話が出来た貴重な帰省になりました。
移動手段とか色々無茶しましたが、それだけの価値はありました(*'-'*)
今周りにいるのは年若い方が多いので、あまり実感はないかもしれませんが、母とは「終活」について真剣に話をしてきました。
両親は当たり前のように遺影にする写真を準備しており、どれがいいだろう?という話も出ました。
ぼくが「実は自分も何枚か用意しているので見て欲しい」と言ったところ、さほど驚きもせず見てくれました。母の中では、「娘が先かもしれない」という心配があるのでしょう。
ぼくは「20才までは生きられない」と言われていたそうです。
なので20才を迎えた時は泣いて喜んでくれたし、そこから先は余生みたいなもんなので、ずっと好きなことをさせてもらってます。
それでもやはり「先に逝ってしまうかも」という思いはあるのでしょうね。
母が気に入ってくれた写真は、ここ最近サルベージしてツイッターにもアップしたものの中の1枚。

まぁ、そういう理由もあってどうしてもサルベージしたかったんだけどね。
ステージ写真はたくさんいただいているけれど、割と素な感じのは少ないので。
でもピースは余計だって言われた(笑)
問題は、母以外にだれがこの写真を預かってくれるかってことで。
こういう時、独身で子供もいないってのは難しいのだなと改めて思ったり。
誰か預かってくれんか?(ぉぃ)
ツイッターで佐藤龍一さん(@RyuichiSato)さんをフォローされている方もいらっしゃるかと思いますが、つい先日お父様を亡くされて、その終末を詳細にご自分の言葉で語られていました。
失礼な言い方かもしれませんが、とても勉強になり今後の参考にもなりました。
佐藤さんのツイートまとめ
まぁ、でも、あれですよ?
別に今大病してるとか、そういうことではないです。
ただ、去年ちょっと命が危ない状況があったので、改めて色々考えたんだな。
これも覚え書きみたいなもんなので、あんまり深くは捉えないでね。
もし何か感じることがあったら、「あ、あそこにあった写真遺影用じゃね?」って誰かに伝えてください(笑)
誰にだよ!って話だが(^_^;)
次の日記は普通に告知の予定v(。・ω・。)ィェィ♪
短い時間だったけど、母としっかり話が出来た貴重な帰省になりました。
移動手段とか色々無茶しましたが、それだけの価値はありました(*'-'*)
今周りにいるのは年若い方が多いので、あまり実感はないかもしれませんが、母とは「終活」について真剣に話をしてきました。
両親は当たり前のように遺影にする写真を準備しており、どれがいいだろう?という話も出ました。
ぼくが「実は自分も何枚か用意しているので見て欲しい」と言ったところ、さほど驚きもせず見てくれました。母の中では、「娘が先かもしれない」という心配があるのでしょう。
ぼくは「20才までは生きられない」と言われていたそうです。
なので20才を迎えた時は泣いて喜んでくれたし、そこから先は余生みたいなもんなので、ずっと好きなことをさせてもらってます。
それでもやはり「先に逝ってしまうかも」という思いはあるのでしょうね。
母が気に入ってくれた写真は、ここ最近サルベージしてツイッターにもアップしたものの中の1枚。

まぁ、そういう理由もあってどうしてもサルベージしたかったんだけどね。
ステージ写真はたくさんいただいているけれど、割と素な感じのは少ないので。
でもピースは余計だって言われた(笑)
問題は、母以外にだれがこの写真を預かってくれるかってことで。
こういう時、独身で子供もいないってのは難しいのだなと改めて思ったり。
誰か預かってくれんか?(ぉぃ)
ツイッターで佐藤龍一さん(@RyuichiSato)さんをフォローされている方もいらっしゃるかと思いますが、つい先日お父様を亡くされて、その終末を詳細にご自分の言葉で語られていました。
失礼な言い方かもしれませんが、とても勉強になり今後の参考にもなりました。
佐藤さんのツイートまとめ
まぁ、でも、あれですよ?
別に今大病してるとか、そういうことではないです。
ただ、去年ちょっと命が危ない状況があったので、改めて色々考えたんだな。
これも覚え書きみたいなもんなので、あんまり深くは捉えないでね。
もし何か感じることがあったら、「あ、あそこにあった写真遺影用じゃね?」って誰かに伝えてください(笑)
誰にだよ!って話だが(^_^;)
次の日記は普通に告知の予定v(。・ω・。)ィェィ♪
