日中近場をうろうろしていたら、献血の呼びかけをしていましたのです。

過去3回投薬ありで却下されてるんですが、成分献血というのもあるらしいのでもしかしたら…と思って近寄ってみる。
受付の方に「薬飲んでますけど、献血できますか?」と聞いたところ、「詳しい者を呼びますので少しお待ち下さい」とのこと。

「あれれ? もしかしていけちゃう?(^-^)」って思ってワクワクして待っていたところ、何やら機械を持ったおにーさん登場。

おにーさん「薬は何を飲んでますか?」

ぼく「●●と××と…」

おにーさん「(機械で薬名検索)あー、それだと、3日抜いてもらえれば献血できますねー」

薫子「・・・・・えーと、お役に立てなくてすみません(>_<)」


うん。
そうだよね。
やっぱり薬飲んでると無理なんだよねー。

流石に3日間全部の薬を抜いたら死ぬな(^^;
1回薬の時間ずれただけで喘息の発作起こす人なので(駄)

喘息があると骨髄バンクにも登録できないのよね。
なんか役立たずで申し訳ないなぁ…。
仕事もしてないしねぇ…。

せめて臓器提供の意思表示だけはしておこう。
薬のせいで内臓系がだめだったとしても、角膜くらいは何とかなるかもしれんし。

今日は改めて色々考えさせられた1日でしたとさ。