まだみんな覚えていてくれてるのだろうか
DEEPの準さんの事
私は忘れたくて、忘れなくて、準さんの誕生日のある3月からいなくなってしまった5月がつらい
もう準さんと出会った年より、倍以上年をとってしまったよ
悲しみは薄れる事なく、今は薬の力なくては生活できない
もちろん合法のお薬ですよ
忘れられない
だって、1周年を迎えたあの日、ロフトの駐車場で
準さん言ったんだもん
待ってるから
って。
当時高校生の私は実家の長野に住んでいて、でも東京来るの待ってるからって言ったんだもん
なのにあなたがいなくちゃ
例え世界の歴史が変わろうとも、世界が滅びることになろうとも、過去に戻れるなら戻りたい
私には準さんがいる世界1つでいい
他の未来なんていらない
もう髭のびきってるでしょ
帰っておいで
