※あくまでも想像のぉ話しデス


-19xx年-
・それゎそれゎ普通の家庭に普通ょり少し劣る顔立ちの女のコが生まれマシタ。

-保育園-
・発表会の演劇ゎ桃太郎の犬の役で余りセリフゎなかったのですが一生懸命『ワン、ワぉぉ~ン』と鏡を見ながら練習しました。

・髪ゎいつも母親がむりやりパーマをかけ周りのお友達ゎ天パだと勘違いするほどでした。

-小学校-
・そんな女のコも普通に暮らしたかったので成るべく目立たなく過ごしてマシタ。

・だがシカシある日の授業参観、教室がざゎめき始めたので女のコが後ろを振り返ると そこにゎヒョウ柄の毛皮を背負ったド派手な母親がいるでゎないでしょうかッ。

ざゎめく会話の中でかすかに聞こえたのゎ

『誰?あの人フリピン人?』

『誰のお母さん?』

『激しいねェ~』

女のコ『…』

・これはかなりのショックだったそぅデス。

・それがきっかけで女のコゎ初めて保健室のオキシドールで髪を染めたそぅな。

-中学校-
・荒れはじめた女のコゎ走り続けマシタ。

・とぅじ付き合っていた彼氏にチャリゎ原チャリと一緒だょッテ教えてもらって
そぅなんだと信じて学校に行くのに使った。
・パーマなどかけて保育園の頃からテンぱーだとフカシまくった。
・一通り悪い事も済ませ卒業式ゎほんの数人の女子と刺繍ランをして最後まで周りに変な人だと思われた。

-高校-
・初めての楽しいお弁当の時間に先輩が女のコのClassに来て
わーわー言ってきたのでかなりブルーになる。

・だがその後先輩達とすごく仲良くなり楽しい生活となる。

・が、しかし中退…

-社会人-
・毎日その日暮し
昼、夜逆転

・その後すぐに体に一生消えないカビがはえる

・それでも毎日何となく生きる。


あれから
-現在-
・クタビレながらも少しの幸せと共に平凡に生きてる

(コレゎフィクションです)
※残念な人生だけど立派に生きてほしぃデスねぇ


※又、似てるッテ思った人 アナタも残念な部類に入るかもしれまテン
(^w^)が、これからが肝心デスよー

頑張りなはれッ
!(b^ー°)