※あくまでも想像でのお話デス。



-19xx年-
・かなりの豪邸に1人のそれはそれはカワイィ女のコが生まれマシタ。

-保育園-
・発表会ゎいつも主役。

・頭モ運動神経モ美貌と、とモに発達する。

ー小学校ー
・Classでゎいつも友達が机の周りに集まッてきて自家製ねり消しをつくってくれてる。

・なぜかバレンタインの日になると男子がたわいもない会話をしたがった。

ー中学校ー
・余りの可愛さに男の先生がひィきをする。

・ちょっと体育デかすり傷を負ッただけなのに保健委員ジャない男子が張り切ってつれていきたがる。
・下駄箱にゎラブレターのつもりか、テッシュで頑張ってつくられたアサガオの折り紙が毎日入っている。

ー高校ー

・入学とともに一目女のコを見ようと男子がむらがり

階段からつこけそぅになった男子が必死に掴んだものゎ校長のズラだった。
次の日その男子ゎ停学になる。

ー大学ー

・浪人もせず日本一の大学に合格。

・だけども家の跡取りとゎ別に女のコが本当にしたかったことをするため大学を辞退する。

ー現在ー
・アフリカのボランティア活動にたずさわり、食べ物も無く力がまったくない子供や大人の顔に群がるハエを殺す立派な仕事についてる。


※こんな素敵な人生ってイイとぉもいませんクヮ
(≧∇≦)