今宵も誰かが犠牲者に・・・
とあるブログで、繰り広げてきた出会いの数々。
そこでもらった名刺に刻まれた十人十色のエピソードを綴っていく
「365人の男たち」は、姫のまわりで儚くも散っていった恋のお話です。
※このブログは事実を元に作成しておりますが、一部フィクションも含まれます。
登場人物の名前は実在する人物とはいっさい関係ありません。
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