マスクが売れてます。 | メダカなモノローグ

マスクが売れてます。


・昨日、旅行のとき様に、

ソフトコンタクトを買いに眼科に行った。

ハードの時同様、視力を測り、眼圧とか眼の検診を受け

異常が無いということだったので、1Dayで選んだ。

つけてみると、なぜか、あわないらしく。

何回か替えたりして、最終的にひとつに絞った。

まぁ、若干ずれる感じもありそうで微妙なのだが。


注文ということで今日の昼の届くということだった。

が、めんどくさかったので月曜に取りに行くことに。


・XBOX360のライブアーケードのゲームで

面白いのが出ているということを友人に聞いたので

早速DLしてみた。(おとといの話だけど…)

何個かあるけど、その中の一つ、

「TRIALS HD」というバイクのゲームが面白いので

昨日買ってしまった。


どんなゲームかというと、

FLASHゲームが置いてある「teagames」の

BMXのゲームみたいなもんだけど。

左から右にバイクが走って行き、

ゴールにたどり着けばクリアというゲーム。


難易度別にさまざまなコースがあり、

自分でコースも作ることができる。

もちろんというか、そのコースをフレンドと共有したり

フレンドが共有しているコースで遊ぶこともできる。

俺のフレンドにはコース作った人いないみたいだが。


・ところでこのゲーム。

バイクがクラッシュするとゲームオーバーになり、

チェックポイントか、スタート地点からのスタート

ということになる。これはまぁ当たり前だろう。

でも、そのクラッシュして、最初から始めるか、

チェックポイントに戻るか選択する画面でも、

レーサーの体が動ける状態ならば、

ある程度動かすことができるのだ。


動かすといっても、立つことはできない。

しゃくとりむしのように這って動くしかない。

動かし方は、アクセルボタンで体を伸ばし

ブレーキボタンで体を縮める(≒体育座り)

左スティックの体重移動である程度

移動する方向も決められる。


そして重要(?)なのが、"つかまる"だ。

ジャンプボタン(Yボタン)を押すことにより、

壁や天井や障害物につかまることができる。

ただ、つかまるといっても、

つかまって壁を登れるとかではなく、

落下してる最中などにつかまり、

それ以上の落下を防いだりすることができる。

というだけなので、あまり期待しないように。


とにかく、このクラッシュ後の移動は、

普通は横一直線に移動できないバイクコースを

奥行きも移動することができるようになる。

普段バイクでは行くことのできない場所にも

這い蹲ってるので移動は超遅いが行くことができる。

これはなかなか面白い。


ただ、ダメージがはんぱないと、動けない。

すごい高さからの落下とか、顔面強打とか、

ダイナマイト直撃とかは、たぶん無理だと思う。。

でも案外タフなんだけどね。


・一つだけ攻略メモ。

実績の「硬直ライダー」は、

体重移動しないでノーミスクリアなら解除。

アクセルとブレーキは使っても大丈夫。

時間も特に制限はないみたいなので、

一つ一つ慎重にアクセルを調節すればいける。

ちなみに、俺はスコーピオンでやったらできた。

もちろん、失敗しまくったけどね!!!