ハンコック | メダカなモノローグ

ハンコック


惑なヒーローの映画。「ハンコック」

主演はウィル・スミス。


- ストーリー -

空も飛べ、怪力で、銃の弾も効かない!

そんなスーパーな力を持っているハンコック。

人助けをしても、街を壊したりと、それ以上の被害を出し

人々からは「クズ」と呼ばれている。

ある日そんな彼が、一人の男を救う。

そして・・・(面倒なので知らない人は他であらすじ読んで…)


・とりあえず、自分の中でこの映画は、

前半パートと後半パートと、印象が少し違う。

印象というか、ストーリーの方向性というか…


正直、前半はよかったが、

後半の微妙な真実のネタバラシとか…

んー…いるかなぁ…。。


まぁ、総合的にはいいんだけど…。

後半の展開についていけるかというか…

なんというか・・・。。。


ちなみに、ハンコックの体質の真相!

みたいのは一切無いです。

後半部分が無かったら、それ説明されないでも

そういうもんだなって思えたけど…

なんか…ねぇ…。意味不明。これに尽きる。


・まぁ、もう一つネタバレチックなことを書くけど…

ハッピーエンドだからよかった。


日はこれ見て、

午後から友人と飯。

その後友人宅で談笑。

結局何もやってない。

が、ひとつわかったことは・・


俺と同じようなダメ人間がここにもいたな…。

そう思ったということだ。

いるもんだなぁ…近くに…。。

自分・・・がんばらないと・・・・