真山の貯金論(?) | メダカなモノローグ

真山の貯金論(?)


・特に書く事も無いが

明日は一個説明会がある。

そしてその後にパソコンのパーツの下見。

そんな感じ。


コートが無いから、寒いだろうな。

ほんと早く買っとけば良かったよ。

なんでこう、やらなきゃいけないことより

どうでもいいことを優先させてしまうのだろうか。

いや、その疑問の答えは出ている。

バカだから。ダメ人間だから。である。


・結構前に、アニメのハチミツとクローバーのDVDを

友達が貸してくれたので、見たことがある。


その中で、真山というノッポメガネ(?)が

主人公の竹本くんと月夜の下、話をするシーンがある。

確か、そこで真山が結構お金を貯めているという

そんな流れの時に、真山が

「好きな人に何かあったときに、心配させないで

その人を守れるくらいの金は貯めて置きたい。」

みたいなことを言う。

実際の言葉とは違うが、そんなようなことだ。

ボクは…たかがアニメなのだが、

その言葉になんとなく共感した。


今も、見た当時も、好きな人がいるわけではない。

だけど、もし大切な人ができたとして、

その人を守れるくらいは、常に持っておきたい。

それは、その人の為でもあるけれど、

何より、何かあったときに自分の力(この場合は特に財力)

で守れないことが、悔しいし、悲しいし、情けないだろう。

そう思うから。


真山が言っていたように、いづれかの不幸にも

お金がからんでくる事は多いと思う。

前にもこのブログのどっかに書いたけども、

なんだかんだ世の中金だ。

それが全てではないけど、無くてはならない。


まー…そんなこんなでちょっと貯めているが

正直、就活で使い切りそうだ・・・・

まぁ、いいけど、、、