寝てもいいさ | メダカなモノローグ

寝てもいいさ

火曜はつらいです。

1時限目から講義があるから、

1時限目に講義をいれたのはボクですが。

4時限目まで講義を受け、帰り、そしてバイトへ。

11時半に帰宅。これが火曜日。


今日も、そうでした。

大抵、どこかで寝るのですが、

今回は1~3時限の全てで、

寝ました。

いや、勝てない。睡魔には。


正直言いますと、1時限の講義。

退屈すぎます。

でも、単位の為だから行きます。

でも、寝ます。

講義終了後、トイレで顔見たら、

おでこに赤く手のあとがついてました。

ちなみに、前から4列目くらいで寝てました。


思うのですが、後ろで寝たって、

前で寝たって、変わらないですよ。

むしろ、前にいるだけ、意欲的でしょ。

いや、寝るなって意見はなしで、

睡眠欲には勝てませんので。

それ以上の性欲とか食欲がこう、

もんもんと湧けばいいのだろうか。


いや、それはそれで

すごく危険な香りがする。

性欲がものすごい湧くとか、

しかも講義中に。。

何を考えているんだ。っていう話ですね。

さすがに、そこは欲抑えとけと、

そう大声で言ってやりたい。


あれ?なんか、日記がいつもと違う文体に

なってる気もするけれども、

まぁ、そこは気にしないでおきます。


でもですね、寝るのはいいと思います。

いびきが余程うるさくなければ、

周りには迷惑をかけていませんし。

もちろん、教授のモチベーションが下がる、

ということも言えますが、そもそも、

そんな眠らせるようなつまらない講義を

していること事態が問題なのでは。


それにこちらは授業料を払っている側。

いわば、コンサートを聴きにいっている客。

コンサート中に寝てる人に向かって、

おきなさい!なんていうアーティストは

少ないと思います。


それと同じですよ。

寝たいなら眠らせとけばいい。

すばらしい講義を聴けないという、

大きな代償と引き換えに、

その人は寝ることを選んだのだから。