皆様、お久しぶりです。だめだめわんこです。

ここに書きこむのは、約半年ぶりです。

実はパスワードでトラブルがあって、長い間ログインできなかったのです。

ようやく問題が解決したのでログイン可能になりました。

ご心配をおかけしてすみません。


さて、病状の方なのですが、前回の報告から数か月間、体調の異常(膵臓?のあたりの痛み、膀胱の炎症と不快感と尿の異常(褐色、尿量が少ないのに頻尿)、肛門と大腸の異常、左右の乳輪あたりの皮膚の黒い癌(メラノーマ)の多発と周辺のしこり(男でも乳がんにはなります))に苦しんでいたのですが、

毎日(必ずしも毎日ではなく、それに近い頻度で)イベルメクチンを飲んでいたら、何とか良くなりました。ほぼ良くなったのはつい最近(1~2か月くらい前だったかな?)のことです。ある頃に、ふと気づいたら、良くなっていたという感じ。膵臓あたりの痛みや、膀胱の炎症と不快感と尿の異常も収まり、メラノーマも、痕は残ってはいますが、まあ、平らに小さくなりました。

今では、もしかしたらがんではなかったかもしれない(ただの膀胱炎?)、

と、思うほどに、良くなったのです。

まあ、癌かどうかという検査もしていないので、真相は不明なのですが。


肛門の肥大圧迫異常から排便困難になり、便秘を起こしていましたが、実はイベルメクチン自体にも便秘を起こす副作用があるのです。

便が出なかったのはそのせいもあるでしょう。


目の下にはクマがありますが、あまり目立たないかも。


とにかく、何とか生きております。

読者様(皆様、暖かいコメントをくださり、本当にありがとうございます!)と、ご心配してくださった方々と、ご支援くださった方々に、お詫びとお礼を申し上げます。

すみませんでした。そしてありがとうございます。


イベルメクチンは、現在は10日ごとに1錠(12mg)を服用しております。そうしないと体調がおかしくなるので。2週間は保たないのです。それでも少し前は3日でおかしくなったので、かなり保つようになっています。


私の母が4毒(小麦・乳製品・砂糖・油)禁止を始めて、その影響で、食事が変わったことも大きいかもしれません。特に、油物(植物油でも)が腎臓を詰まらせるのです。カレーなんか食べるとあっという間に腎臓の血管が目詰まりして尿が出なくなります。


言えることは、イベルメクチンだけでは不十分で、日々の食べ物の影響は大きいのです。


今後も時々更新いたします。お騒がせしました。


こうして薬で体を騙し騙しでも、なんとか生きていけることは素晴らしいことだと、つくづく思います。











以下転載


著名な医師、ポール・マリク博士とピエール・コリー博士は断言します:

「これ(イベルメクチン)は科学者がこれまでに製造した最も安全な薬です。そして、それは効果があります」がん治療療法を指して👇

イベルメクチンとメベンダゾールが、がん治療において84.4%の臨床的利益を提供することが証明されています。イベルメクチンのヒト試験が、実験室および初期段階で開始されています。

米国国立がん研究所も、イベルメクチンを潜在的ながん治療として調査し始めました。
イベルメクチンは1987年にFDAによりヒト使用のために承認されました。

9000人以上の癌患者を治療し、成功した結果を得たDr. William Makisのがん治療プロトコルは以下の通りです:

この薬を使用したい人は、これらの薬のうちの一つを選択できます

1-イベルメクチン
低悪性度のがん:
用量 0.5mg/kg、週3回(例えば患者が60kgの場合30mg)
中程度のがん:
用量 1mg/kg、週3回(例えば患者が60kgの場合60mg)
進行がん:
用量 1mg/kg/日 から 2 mg/kg/日 の間です。(例えば患者が60kgの場合120mg)
患者に投与する用量は患者の体重に応じて調整されます。
これらすべての用量はヒトにとって耐えられるものとして決定されています

2-メベンダゾール
低悪性度のがん:
メベンダゾール:200 mg/日 用量で
中程度のがん:
メベンダゾール:400 mg/日 用量で
進行がん:
メベンダゾール用量 1,500 mg/日 用量で

3-フェンベンダゾール
1,000 mg 週3回


この医師は、76歳の前立腺がん診断を受けた患者である退役軍人の具体的なケースを語っています。

その患者はイベルメクチンに関する情報を読み、1日12mgを8週間服用することに決めました。
12週間後、彼は前立腺のスキャン検査を受けました:がんは検出されませんでした。

彼は、イベルメクチンに関するこの情報は「長い間存在している」ものの、「メディアがその薬を攻撃した」と付け加えました。


@MakisMedicine が公開した多数の証言を確認するだけで十分です。

🚨🚨 76歳の退役軍人がグレソン7の前立腺がんの診断を受け、新興の抗がん作用に関する研究論文を読んだ後、1日12mgのイベルメクチンを服用し始めました…
数週間後、フォローアップの画像診断では、検出可能ながんは見られないことが明らかになりました。このような症例が、なぜこれほど多くの人々が再利用薬に注目し、これらの議論が長年にわたり無視されてきたのか疑問を抱く理由なのです…




ブログ主コメント:上の記事を読む限りでは、毎日1錠(12㎎)ずつの服用でも、癌に効果はあるらしい。自身の実体験的にも納得できる。イベルクチンは脳の中枢神経系に異常が出るので、毎日10錠だと、飲むのをためらうけど。