(´Д`)Hello! 異常性癖
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(´゚Д゚`)みんなー、人肉食ってるー!?
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(´Д`)なんというか、皆さんはたまに、たまに
「自分はもしかして特殊な性癖を持っているんじゃないだろうか」って思うことありませんかねえ。
たとえば、自分の前を歩いている女性の足に見とれてしまったとき、
なんだか「おいしそうだな」って("エロスを感じる"というニュアンスではなく、
純粋に"食欲をそそられる"という意味合い)思ってしま、いそうに、なる。というか、
後々になって思い返してみると自分があのとき女性の足を見たのは
果たしてその足に"性"を感じたからなのか、"食"を感じたからなのか、わからなくな、りそうに、なる。
何か急に思い立ってウィキペディアで食人とか、そういう犯罪について調べ始める、とか
「もしかして、私は何か間違えたらカニバリズムに目覚めてしまうんではないだろうか。」
そういう、何かどうしようもない危機感にさいなまれる?といった具合。
で、一瞬間をおいて、「いや大丈夫だ!私牛肉とかのがすきだし!(´゚Д゚`)」って思い直して冷静になる、とか。
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(´Д`)たとえば2、私は女性にモテねえぞこのやろう!なのですし
女性となんて話したらそらあ無差別にすきになっちまいますので逆に女性と話すのが苦手なのですが……
ってそんなのどうでもいいのです、
とにかく、楽しくおしゃべり、といったらどう考えても同性の友人(この表現だとまるで
異性にも友人がいそうに見えるけどだから恋愛感情アリナシにかかわらず
女性には縁がないって何度言ったらわかるんだこのやろう!)というイメージしか沸かないのです。
んで、そういう仲の良い同性の友人と話していて、なんとも居心地がいい瞬間を感じたとき、
「おや、これはもしかしたらもしかすると私が今後なにかのきっかけで
こいつに恋愛感情持ってもおかしくないんじゃないか」って思ったり、とか。
たぶん、そんなもしかしたらが訪れることは無いのでしょうがそれを意識した瞬間から心のどこかでなぜか
目の前の同姓に恋しないようにしなくちゃ!という不思議な葛藤が生まれそうだったり生まれなさそうだったり。
で、一瞬間をおいて、「いや大丈夫だ!私おっぱいとかすきだし!(´゚Д゚`)」って思い直して冷静になる、とか。
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(´Д`)……?ここまで書いて、この先は全然別の事を書こうと思っていたのだけれど……
たとえば、人肉が牛肉みたいな味だと知ってしまったらどうしようか……
たとえば、性格、髪型、顔、、声、体型(おっぱい含)などなどが完全に私の理想(思い描けないけれど)と
一致した人物が私と同性だったらどうしようか……
って、思ってしまった。どうしようか……
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(´Д`)あ。
前者→じゃあ牛肉でいいや
後者→その人を無意識的に"同性愛者"にしてたけれど、
たぶんそうじゃないだろうしあとその人は私に興味ないと思う
(´゚Д゚`)よし!よくねえ!
ほぼありえない「もしかしたら」になぜか怯える、怯えそうになる。
それはいつどこからくるかわからない天災を恐れるのとはまるで意味が違って、
この場合火元はいつだって自分の心なのです。レッツ人体発火、焼けたらうまいのかもしれない。
こんな気持ちになるひといませんかねえ?もしくは私が本当にそういう危険性を抱えている、とか。
いや!大丈夫おっぱいとかすきだし(´゚Д゚`)!
今回書こうと思ってたことは次書こう。